毎日暑いですね〜(^^;  投稿者: ふじ  投稿日: 7月31日(日)23時31分35秒 
九州の別府から帰って来てから24時間近く経過しているのですがやっと疲れが取れたようです(^^;
2日目の夜に、向こうでウォーキングに出かけた以外は運動できなかったです。
昼間の缶詰会議と夜の交流があったりでホッとできなくて
寝るのも、他の職場の方と一緒で中の一人のイビキが凄かったですが
それも目が覚めた時だけでしたから、実際はいつもより眠れたように思います。



ペットさん

>仕事でもあちこち行けて良いですね〜

まぁ、良いのでしょうか。
あちこちでやるのは、1000人以上の規模の研究会なもので
仕方なく、全国の大きな温泉地で年に一度やっています。
去年は、台風が来る中、那智勝浦でしたし、来年は長野だそうです。
私の参加している分科会(テーマ別)も今年で20年になりますが
その内、19回参加して、その内、4回司会して、レポート報告も
数回と常連というより、運営の世話人みたいなものをしています。
それ以外も、年に2回は、東京へ行くことがある位ですね。
ただ、その間は、DMに関しては不摂生になりますのこれが頭の痛いことですね(^^;

>>自己責任で同意して処方してもらうと言うのが現実的ではないでしょうか。
>こうなるのが一般的になってほしいですね。
>自分はインスリンがほしいですがDMに囚われた生活はしたくありません。

それは、そうでしょうね。
囚われたくは無いですが、軽症で無投薬の方以外は、
嫌が応でも、囚われの身ですからね(^^;
DMのコントロール方法の一つとして普通に使える日が
近いような気がするのですが。

>なるべく自分で決めて生きていきたい物です。
>それには知識も必要ですね。

なるほど・・・。自分の病態を自覚して
自分の処置も納得して受けて行くためにきっちりと
知識も吸収していくと言うことですね。

>>肺からの吸入方式は
>これは出来上がってもやりたくないですね〜(^^;
>100年後に問題が無ければつかいますが( ̄▽ ̄;)

そんなに思われますか・・・
警戒されておられるのですね。
まぁ、ペットさんの場合、平均寿命まで残りが
たっぷりですものね〜(^-^)
無理ないかもです。

>怒られるかは分かりませんが関西の人ってやたら関東に対抗しませんか?(^^;
>関東の人はそれほど意識していないんですけどね〜
>テレビとか見ているとそうゆうのがよく見られます。

やはり、お互い様かもですが、中央は東京ですから
対抗意識があるのかもです。
ここでは、そんなつもりは、まったく無いのですがね〜。

無事に帰宅できました。
正直、今時ですが、飛行機に乗る時だけ、緊張します(^^;



Senna_is_No1さん

>明日から10日間、夏期休暇。
>今夜は川に沿った山道を走って、涼を満喫。星の光の間を駆ける
>夜間飛行の機影を見て、昔のように何処か遠くへ行きたくなった。
>休暇中は、空気が良い高原で仲間と走る予定。

ゆっくりとされておられることでしょう。
10日間もまとめてあれば良いですね。
綺麗な夜間飛行の機影は、私もいつもの上流でよく見えるのです。
大阪空港(伊丹)からの機影が時に素晴らしくてデジカメで狙うのですが
中途半端な距離で、上手く写せないでのですがね。
やはり、夏の夜の自転車は、気持ち良いですね〜(^-^)
高原ですか。良いですね。どこか遠くですか。

>ダイエット・コークハイ>偶には療法の事忘れても良いかなぁ?

そうですね。
それにしてもダイエット・・・ってチャンとDM対策はされておられますよね(^-^)

>残念なのは、定番の食事(食事療法に沿った)を食べさせて貰えない事です。
>ちょっと太ったかな?
>東京は蒸し暑いです

奥さんは、夏場がお忙しいのでしょうか。
折角なのに残念ですね〜(^^;
このお休みで、太られた分は、元に戻りますでしょうか(^^;
一昨日の夜に、研究会で行っていた九州の別府で山側のホテルから
かなり下りる形でウォーキングしていたのですが、帰路にドッと
汗が溢れて来ました。向こうも蒸し暑かったですよ。

>電離放射線健診も異常有りませんでした。

良かったですね。お仕事柄の検査ですね。

>自転車は、まぁまぁ 20km/day 位です。日中は暑くて、とても乗れません。

一日としては、夏場ですのでSenna_is_No1さん的にこれ位なのでしょうね。
私だったら、十二分なのですが・・・(^^;
日中は、屋外の運動はまったく不向きになりましたね(^^;

残りの、夏期休暇を楽しんでください!



Mizumoさん

暑中お見舞い申し上げます。

>夏場は、インスリンの効き目が良いそうで、身体からも生産されやすいでしょうか?

これは、インスリン注射をされている方がみなさん言っておられましたから
自己分泌が多くなると言うことではないのでは思うのですがどうでしょう。

>ベイスンの飲み薬だけになって、1ヶ月ちょっと過ぎました。
>なんだか、身軽になった気分で、気が緩みがちで、お菓子をちょっとつまんでしまいます。
>覿面に、朝の血糖値が高めです。120〜130台です。

インスリンオフ後の経過を是非、血糖値推移と言う形で記録をMizumoさんの所で良いですから
載せて頂くと嬉しいのですが・・・
どれほどインスリンが影響しているかは、自己分泌の多い少ないで
随分と違うでしょうね。
このお菓子は、夜食でしょうか。
朝に引っ張るのは、夜の食事や夜食が一番ですね(^^;

>いけませんね、こんな不真面目なことでは・・・・・すみません。
>ここに書き込んで、反省しながら、また、出直しです。
>それが、私の気力回復方法です。(^^)

そんな不真面目なんて・・・
そう言う時は誰でもありますが、やはりインスリンオフ後に
気が緩むと言うのは、ホッとされたのでしょうが
現実は追いかけて来るので、その現実は、個人の病態を
しっかりと反映して来るのでしょう。
やはり、長い一生続く取り組みですし(画期的な発見でもない限り)
気長にやりましょう。

以前におっしゃっていた様に普通、インスリンオフすると
血糖値のコントロールは、困難さが出て来るのでしょう。

今まで、応援していた外からのインスリン注射が
身体に入って来なくなったのですから、言ってみれば当然の現象なのだと思います。
逆にその辺を運動療法&食事療法をしていても、困難な人や、運動療法が取れない場合で、
コントロールが困難な場合は薬やインスリン注射が効果を上げるのですね。
まぁ、お互いに刺激しあって、気力を出してがんばって行きましょう。

Mizumoさんって、基礎分泌は、どんなものなのでしょうね。
OGTTは、一度もされていないのでしたっけ?
また、記録があれば、主治医に記録をメモらせて貰ってくださいね。 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/



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暑中お見舞い申し上げます  投稿者: Mizumo  投稿日: 7月30日(土)20時22分54秒 
こんばんは ご無沙汰していました。
梅雨も上がって、暑い夏です。
夏バテしないように、根気、気力で乗り切りたいです。

カラッとした暑さは、暑くても好きです。
夏場は、インスリンの効き目が良いそうで、身体からも生産されやすいでしょうか?
冬にひどくならないように、この夏に体力を付けておきたいです。

ベイスンの飲み薬だけになって、1ヶ月ちょっと過ぎました。
なんだか、身軽になった気分で、気が緩みがちで、お菓子をちょっとつまんでしまいます。
覿面に、朝の血糖値が高めです。120〜130台です。
いけませんね、こんな不真面目なことでは・・・・・すみません。
ここに書き込んで、反省しながら、また、出直しです。
それが、私の気力回復方法です。(^^) 


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東京は蒸し暑いです  投稿者: Senna_is_No1  投稿日: 7月30日(土)15時37分2秒 
今日も蒸々しています。
7/11に受診した電離放射線健診も異常有りませんでした。特に白血球像を調査するのが主な目的です。
家内が夏期だけフルタイムで週5日働いていますから、自宅へ戻っても社宅に一人で居るのと変わらず、
マイペースで時間を使っています。
残念なのは、定番の食事(食事療法に沿った)を食べさせて貰えない事です。自分で作れば良いでしょうけれど・・・。
ちょっと太ったかな?
自転車は、まぁまぁ 20km/day 位です。日中は暑くて、とても乗れません。
皆様もご自愛下さい。 


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偶には  投稿者: Senna_is_No1  投稿日: 7月28日(木)23時18分21秒 
明日から10日間、夏期休暇。
今夜は川に沿った山道を走って、涼を満喫。星の光の間を駆ける夜間飛行の機影を見て、
昔のように何処か遠くへ行きたくなった。
休暇中は、空気が良い高原で仲間と走る予定。
さっき、久々に入院前に飲んでいたウイスキーの余りでダイエット・コークハイ飲んじゃった。
偶には療法の事忘れても良いかなぁ?
お休みなさい。 


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re  投稿者: petbottledm  投稿日: 7月27日(水)01時00分27秒 
外に出ていませんので良く分かりませんが台風は
大丈夫そうです(^^;

>ふじさん
>3日間九州へ

仕事ですか?
仕事でもあちこち行けて良いですね〜
自分は出不精なので時間はあっても
なかなか旅にでません(^^;

>認識の低い人たちにも生き残るチャンスが要ります

もちろん生きるのは勝手ですし僕にどうこう言われたくもないでしょう(^^;
でもこちらの迷惑はかけてほしくない物です。

>その選択肢をと言うのがやはり話の中心にならないと

これは話の中心にはならないのでは?
だってインスリンの選択は出来ないのですから(^^;
ある意味自分は夢の話をしているだけかもですね(^^;

>そして、自己責任で誓約書に手術の時みたいにもしもの時も
>自己責任で同意して処方してもらうと言うのが現実的ではないでしょうか。

こうなるのが一般的になってほしいですね。
自分はインスリンがほしいですがDMに囚われた生活はしたくありません。
なので自分が率先してこのような運動活動などはまずしませんが・・・
でもインスリンはほしいのでわがままですね。

>いつもながら、手厳しい〜

そうですか?(^^;
でもこんな事は一般社会でも言えることで上司の言いなりの仕事しか
しなければそれなりだしそうでなければそうでないし・・・
人に言われて失敗するほど後悔することは無いですからね。
なるべく自分で決めて生きていきたい物です。
それには知識も必要ですね。

>肺からの吸入方式は

これは出来上がってもやりたくないですね〜(^^;
100年後に問題が無ければつかいますが( ̄▽ ̄;)

>関西と言えば関西人に怒られますのでその点はよろしくです

そうですか?
怒られるかは分かりませんが関西の人ってやたら関東に対抗しませんか?(^^;
関東の人はそれほど意識していないんですけどね〜
テレビとか見ているとそうゆうのがよく見られます。

出張お気をつけて(^^)/~~~~~~ 


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こんばんは。  投稿者: ふじ  投稿日: 7月26日(火)23時57分55秒 
こちらは、台風がそれたので大したこともなかったですが
関東方面のみなさん、いかがでしたでしょうか。
しかし、大きいが強くなかったので、みなさん大丈夫だとは
思っていますが、雨位でしょうか。

明後日(28日)から3日間九州へ出かけますのでその間は
みなさん、ここをよろしくお願いします。

ペットさん

>そういえば先週だか先々周でDM祝2周年♪
>しか祝1年の時よりはだらしなくなっているな〜
>人間はなれるとサボりますので気を引き締めなおして♪

そういえば私は、来月DM祝15周年♪(爆)
発症が確定していた頃は、ペットさんのご指摘の病意識が無くて
ただ、安閑と過ごしていましたが、約3年前の9月頃より
本格的にネットの世界で学び出しある意味この後が、私の
実感を持ったDMな生活でした(^^;
しかし、最近は、サボっていますので私も気を引き締めて行こうと思います。


>ふじさん
>ツルベが泣いている所だけ

>一番どうでも良い所だけ見たんですね(^^;
>やっぱり24時間は夜中が面白いですね♪

え〜そうなんですか〜(^^;
でもなんか解らないままでも感動が伝わって
私は単純ですよね。

>>苦労している多くの仲間が選択肢の一つとして手に入れること
>言いたい事のほとんどがこれです。
>選択させてくれ〜ということです。

なるほど。これですか。

>自分がDMにもかかわらずDMってなに?と言うような人が
>多いDM界では薬での治療はどうしても必要でしょう。
>無くなったら本当に死ぬ人も出てくるでしょう。
>ただそんな人と同じに扱われるのはかんべんしてほしいと言うことです。

私は、今ではDMって何とは思いませんが過去はこのとおりでした。
やはり人それぞれですから、ペットさんが選択させてくれって思われるのは
理解できますが、認識の低い人たちにも生き残るチャンスが要ります。
そう言う意味で、その人たちにはその人たちで投薬の選択肢と
ペットさんには、ペットさんでインスリンが欲しいのなら
その選択肢をと言うのがやはり話の中心にならないととチョッと思いました。

>そんな自分の病気もわからないような人の為にインスリンを
>出し渋られているのですから本当にたまりません。
>なので自己責任で結構なので是非選択できるようにしてほしいものです。

認識レベルで処方できるかどうかをテストなんてどうでしょうか。
専門医のどこかにいるであろう心ある人も安心なら処方できるでしょうし。
そして、自己責任で誓約書に手術の時みたいにもしもの時も
自己責任で同意して処方してもらうと言うのが現実的ではないでしょうか。

>>やはり、専門的な研究者や、Drを全面否定はちょっと無理が無いでしょうか
>きちんと病意識をもって治療をしている患者であればきちんと自分の病気について
>勉強し情報収集するのは当然と思っています。
>病意識の無い患者は自分にはどうでも良い存在です。
>(病的に病意識が持てない人は別ですが・・・それはまた別の治療がいると言う事で・・・)
>もちろん自分の考えがあっているとは言い切れませんし自分の意思で治療計画を立てて
>SU剤が今の生活にはベストと判断し飲んで治療するのは逆に良い事だと思います。
>ただ勉強もせず知識もなく医者の言いなりで薬を飲んで悪化して後悔するのは"バカ"だと思います。

いつもながら、手厳しい〜(^^;
なんか自分のことを言われているようです(^^;
なんか、まぁ、ペットさんの首尾一貫している日頃のご意見の行き着く先としては
しっかりと整合性はあるのだと思います。
いささか手厳しいと受け取れる部分もありますが
それは、しょうがないことかも知れません。

>それに専門医は否定していますが研究者は否定していませんよ(^^;
>研究者には是非人工すい臓を完成させてほしいです。
>SU剤でも50年はすい臓がもつ!とうようないい薬の開発もうれしい事ですし
>運動嫌いの自分にとっては副作用の少ない完璧に近いインスリン抵抗性解除薬なんて
>ものはどんどん研究してほしいものです(^^;
>もしかしたら飲み薬のインスリンなら専門医も勘違いして処方してくれるかもしれませんし♪

DM総合薬の開発でしょうね。
ただ、それより先に飲むインスリン薬の方が確かに早く実現しそうな気がします。
確か、九州のどこかの大学か研究機関が進めているとどこかで見ました。
肺からの吸入方式は、肺への悪影響の有無を現在時間をかけて臨床?中だとのことで
その点の危惧で日本では、認可されていないとか。
早く、ペットさんの信頼を得るような専門医が現れることを祈っています。

>>応用までには、無駄な労力が多すぎます
>多すぎると言っても1〜2回で十分ではないでしょうか?(^^;
>さらに食事は毎日する事ですので"ついで"にやるだけなので
>労力でもないのでは?(^^;

私は、試行錯誤がへたくそで、ペットさんやみなさんのように
有効に出来ていない気がします。
工夫下手なのでしょうね。

>関東の人って結構「あ〜違うんだ〜」で終わりなんですよね(^^;

まぁ、これは薬味の話と言うことでDMの話ばかりではと思いちょっと薬味を入れてみました。
これは、私の性格からで、関西と言えば関西人に怒られますのでその点はよろしくです。

>眼科医はHbA1cが正常値だと油断しがち&手抜きをする傾向があります。
>なので検査内容はある程度自分で希望を出すのが良いと思います。

そう言えば、HbA1cを確認されていましたね。
この点は、DMとある意味同じですね。 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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ペットさん  投稿者: fujisai  投稿日: 7月26日(火)11時09分3秒 
ありがとうございました。
>「早く寝ろよ〜」でしょうか・・・
文字にすれば案外優しく見えますね。言葉にすれば
どんな風に響くのでしょうね。
そう言えば震災の時に石原軍団の豚汁とおはぎの
差し入れがあった時カンダマサキさんが「食べなよ」
と言って皆に手渡してくれました。あの時の言葉の
響きは新鮮で忘れられないんですよ。
関西弁の「はよ寝んかい!アホーボケー」は
ケンカ言葉ですね。ききめは無いでしょう。 


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re  投稿者: petbottledm  投稿日: 7月26日(火)00時51分33秒 
そういえば先週だか先々周でDM祝2周年♪
DMなので2年ぐらいは普通に生きられますがとりあえず
健康に過ごせたのは良かったです♪
しか祝1年の時よりはだらしなくなっているな〜
人間はなれるとサボりますので気を引き締めなおして♪

>ふじさん
>ツルベが泣いている所だけ

一番どうでも良い所だけ見たんですね(^^;
やっぱり24時間は夜中が面白いですね♪

>苦労している多くの仲間が選択肢の一つとして手に入れることが
>できるように今後もがんばる他無いですよね。

言いたい事のほとんどがこれです。
選択させてくれ〜ということです。
自分がDMにもかかわらずDMってなに?と言うような人が
多いDM界では薬での治療はどうしても必要でしょう。
無くなったら本当に死ぬ人も出てくるでしょう。
ただそんな人と同じに扱われるのはかんべんしてほしいと言うことです。
そんな自分の病気もわからないような人の為にインスリンを
出し渋られているのですから本当にたまりません。
なので自己責任で結構なので是非選択できるようにしてほしいものです。

>やはり、専門的な研究者や、Drを全面否定はちょっと無理が無いでしょうか

きちんと病意識をもって治療をしている患者であればきちんと自分の病気について
勉強し情報収集するのは当然と思っています。
病意識の無い患者は自分にはどうでも良い存在です。
(病的に病意識が持てない人は別ですが・・・それはまた別の治療がいると言う事で・・・)
もちろん自分の考えがあっているとは言い切れませんし自分の意思で治療計画を立てて
SU剤が今の生活にはベストと判断し飲んで治療するのは逆に良い事だと思います。
ただ勉強もせず知識もなく医者の言いなりで薬を飲んで悪化して後悔するのは"バカ"だと思います。
それに専門医は否定していますが研究者は否定していませんよ(^^;
研究者には是非人工すい臓を完成させてほしいです。
SU剤でも50年はすい臓がもつ!とうようないい薬の開発もうれしい事ですし
運動嫌いの自分にとっては副作用の少ない完璧に近いインスリン抵抗性解除薬なんて
ものはどんどん研究してほしいものです(^^;
もしかしたら飲み薬のインスリンなら専門医も勘違いして処方してくれるかもしれませんし♪

>応用までには、無駄な労力が多すぎます

多すぎると言っても1〜2回で十分ではないでしょうか?(^^;
さらに食事は毎日する事ですので"ついで"にやるだけなので
労力でもないのでは?(^^;

>そうです。青ねぎばかりです

これって万能ネギの事なんですかね〜?
万能ネギも良いですが万能ネギなら白ネギのほうが好きです♪

>濃い口の醤油だしに
>同じ日本だと思えませんでした

関西の人ってこだわりますよね〜(^^;
関東の人って結構「あ〜違うんだ〜」で終わりなんですよね(^^;

>私も、気になるなら後日、再度瞳孔を開けて
>再検査しましょうと言うべきだと思います。

眼科医はHbA1cが正常値だと油断しがち&手抜きをする傾向があります。
なので検査内容はある程度自分で希望を出すのが良いと思います。

>プライベートな・・・

別に良いのではないですか?(^^;
まあ人の家庭のことですが奥さんを口悪く言うのはよろしくありません(^^;

自分とfujisaiさんの会話に割って入らないでください(笑)

では。 


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「検査項目検索目次」が便利です!  投稿者: ふじ  投稿日: 7月26日(火)00時15分54秒 
臨床検査の館
http://www8.ocn.ne.jp/~snkulab/index.html
検査項目検索目次
http://www8.ocn.ne.jp/~snkulab/05sub.html 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/



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こんばんは。  投稿者: ふじ  投稿日: 7月25日(月)23時28分3秒 
今日は、耳鼻科に行って来ました。
少し、口の中が変でして、見てもらって来ました。
よくも、こんなに医者ばかりいくなぁって自分でも思います。

やはり、半世紀以上も生きて来ると変だなと思ったら
大事になる前に、早めの検診、早めの治療を心がけないと
折角の人生を不自由なものにしますので、これからも
極力早め受診を心がけていきます。


ペットさん

>24時間テレビをビデオに取ったので毎日ちょっとずつみれて
>エアロバイクも楽しみです♪

良いなぁ。私は最後しか見れなかった。
ツルベが泣いている所だけ・・・

>対してダメージの無いものもあります。
>対してと書いている事からダメージがあるということですね。
>0で無い限り長い治療なので無いに越した事はありません。

これ、大しての誤字です(^^;
そうですね。その方が良いです。

>#無い方法があるのに使えないこの事実・・・

以下は、反対意見ではありませんので、あらかじめ言っておきますね。

それはそのとおりなのですが、やはりインスリン注射に対する抵抗感。
それは、日常的に慣れるのに大変そうと言うイメージがある中で
「さあ、最後の手段にしましょう」位にしか受け止められない患者側の受け取り方も
あって、医者もそうしている帰来があるように思います。

これも、鶏と卵のようなもので、糖尿の専門医が、「望むものには
望む治療法として、インスリン療法を選択肢としてそろえて」それと平行して
そのことの、意味合いを広く患者や世間に周知させて行くべきです。

でないと、まだまだ、偏見の多い社会で血糖測定すらも
まだまだ、人目を気にしながらされている方もいます。
その点で踏み切れない人もいます。

私は、自分の職場の机でしていて、たまに周囲の者が見ていますが
DMであることを言っていますの気になりませんがそうでない人も多いでしょうね。
まして、注射となると、現実は、人目を避けてされている方もおられるそうですので、
この点は、今後、率先して導入を希望するものが、その道を切りひらいて行くしか無いでしょう。

>>その投薬に不安を抱くような感じは、どうなのでしょうか。
>今を楽して5年後10年後苦労する覚悟なら良いのではないでしょうか?

こう言う現実が待っているかもしれないですが、かなりの個人差があると思います。
ただ、ご指摘のように統計的には、安心できる状況ではないですよね。

「HbA1cを低くしてれば、ほぼ合併症を回避できるでしょう」ですから
絶対にならないと誰も言いませんし、既に発症が確認されるまでに
一定の高血糖状態にされされ続けている訳ですから身体が一定の
合併症を呼ぶ状況の背景をこしらえている可能性も高いのです。
この点は、ペットさんがご指摘の点は、肝に銘じておくべきだとも思います。

>でも実際は苦労しなくて良い方法が処方されませんので
>なるべく運動(無投薬)で時間の確保が出来ない時だけ薬を飲む
>と言う形が最良になりますね。
>その間インスリンを処方してくれる医師を探す旅に・・・

ペットさんは、早くその考えに同調してくれるDrを見つけたいですよね。
そして、苦労している多くの仲間が選択肢の一つとして手に入れることが
できるように今後もがんばる他無いですよね。

>そりゃ〜もちろんいますよ。いて当然です。
>ただそれがわかるのが死ぬ時では意味がありません。

そりゃそうだ(^^;
ですね。おっしゃるとおりです。

>>SU剤のみ△です。それを○になっているところを見ると
>この△だの○をつけているのがDM専門医ですのでまったく参考になりません。
>大体新薬なので実際に疲労があるかないかが分かるのは10年後20年後です。

専門医への不信感は、凄いものですね〜(^^;
ただ、私たちが得ている情報や、ペットさんが
掴んで離さない、考え方も、多くはこう言う研究者の
研究から導きだされたものでは無いのでしょうか。
ペットさんは、ご自分であちこちから情報収集されたものの方が多いのでしょうが
私を含め、多くのものは、専門書や、こう言うネットのアガデミックな情報を
中心として後は、受診しているDrや、ネットの仲間からの情報ですよね。
やはり、専門的な研究者や、Drを全面否定はちょっと無理が無いでしょうか。

>それは医師から言われてませんか?(^^;
>あとは応用ですので特に無くても何とか・・・
>副作用は諦めるしかありませんね(^^;

バクッとですね。
応用までには、無駄な労力が多すぎます。
副作用は、確かに諦めて効能と副作用を
天秤にかけて副作用がきつ過ぎるなら止めます。

>>薬味ねぎが白ばかりで
>関西だと青いのでしょうか?(^^;

そうです。青ねぎばかりです。
どうも、以前にテレビで見たのですが
関が原あたりで白い部分と青い部分が半々になるようです。

あの関東の濃い口の醤油だしに溺れるようなうどんに白ねぎを
乗せてたべる立ち食いうどんは、同じ日本だと思えませんでした。
所変われば、うどんの顔まで違うのかと思いました。

>>時間が無くて
>終了時間にあわして治療法を変えるなんて・・・
>僕には理解不能です・・・

これは、確かに理解不能だと思いますが
開業医の苦肉の策だと思います。
私も、気になるなら後日、再度瞳孔を開けて
再検査しましょうと言うべきだと思います。

>こんな時間にレスするよりも寝てください(^^;

いつも、ありがとうございます。
そうします。


ありゃりゃ。
なにやってんねん!
も〜(^^;
プライベートな・・・

勘弁してよ。(←これ関東弁ポイですか??)(爆)

PCが専用だとこれだから困ります。

ペットさん

すみませんm(_ _)m 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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>fujisaiさん  投稿者: petbottledm  投稿日: 7月25日(月)22時29分25秒 
>チャキチャキの江戸っ子弁

なんて言うんでしょうね〜(^^;
東京弁はあまり字にすると怖くないかもです(^^;
「早く寝ろよ〜」でしょうか・・・
ふ・ふ・ふ・ふ・ふ・普通すぎる〜〜〜〜〜( ̄□ ̄;)
自分的には「はよ寝んかい!アホーボケー」と言う
関西弁の方が怖いですが・・・( ̄▽ ̄;) 
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ぺっとさん  投稿者: fujisai  投稿日: 7月25日(月)22時19分3秒 
>こんな時間にレスするよりも寝てください(^^;
そうですよね。本当に困ったものです。もっときつく言ってやって下さい。
身体に悪い事間違いなし!
お互いに悪い影響を与えてはいけませんもの。
チャキチャキの江戸っ子弁では、どう言うのでしょうか?
教えて頂けませんか?関西弁ではあきませんので。
お邪魔してごめんなさい。気になっていましたので宜しくです。 


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re  投稿者: petbottledm  投稿日: 7月25日(月)03時46分54秒 
24時間テレビをビデオに取ったので毎日ちょっとずつみれて
エアロバイクも楽しみです♪

>ふじさん
>対してダメージの無いものもあります。

対してと書いている事からダメージがあるということですね。
0で無い限り長い治療なので無いに越した事はありません。

#無い方法があるのに使えないこの事実・・・

>6%から、5%前半に落ちついておられる現実から、
>その投薬に不安を抱くような感じは、どうなのでしょうか。

今を楽して5年後10年後苦労する覚悟なら良いのではないでしょうか?
でも実際は苦労しなくて良い方法が処方されませんので
なるべく運動(無投薬)で時間の確保が出来ない時だけ薬を飲む
と言う形が最良になりますね。
その間インスリンを処方してくれる医師を探す旅に・・・

>人によれば、一生、2次無効を起さないで天寿を全うされる方のもおおくいるようですよ。

そりゃ〜もちろんいますよ。いて当然です。
ただそれがわかるのが死ぬ時では意味がありません。

>SU剤のみ△です。それを○になっているところを見ると

この△だの○をつけているのがDM専門医ですのでまったく参考になりません。
大体新薬なので実際に疲労があるかないかが分かるのは10年後20年後です。

>この薬の最低の情報ぐらいは欲しいじゃないですか

それは医師から言われてませんか?(^^;
あとは応用ですので特に無くても何とか・・・
副作用は諦めるしかありませんね(^^;

>薬味ねぎが白ばかりで

関西だと青いのでしょうか?(^^;

>時間が無くて

終了時間にあわして治療法を変えるなんて・・・
僕には理解不能です・・・

>ね・む・い

こんな時間にレスするよりも寝てください(^^; 


--------------------------------------------------------------------------------
re  投稿者: ふじ  投稿日: 7月25日(月)03時04分24秒 
いつもの河川敷、行きは風が強いがギア比を変えて往復13.5km
涼しいし、気もいちの良い夜でした。
こんな日ばかりだと、運動も楽しいのですがね。

高尾さん

普段の1単位は米でしたか。
インスリン1単位実験、ご苦労さまでした。
結果、糖質をダイエットのためお食べにならなかったら、
それでも、普段と同じとのことですよね。

まぁ、食されておられるものが、至って、血糖値を上げそうなものが無かったことも
よかったでしょうね。
凄くバランスに良い食事で流石高尾さんと思いました。

また、よろしくお願い致します。


ペットさん

>>2次無効
>β細胞がすでに破壊されているわけですから足らない分はインスリンを注射するか
>残りのβ細胞に120%の仕事をしてもらうしかありません。
>なのでSU剤だろうが速攻型インスリン分泌促進剤だろうがインスリン注射以外は
>負担をかけている事にまったく変わりはありません。
>なので2次無効は早かれ遅かれやってきます。
>それは人それぞれですし効き方からするとSU剤よりは先"かも"しれません。
>基本的に夢の薬タイプは今の所ありません。

疲弊具合にもいろいろあります。対してダメージの無いものもあります。
夢の薬なんて思ってないですが、投薬全般を全面否定する訳には行かないし
現実に、すべてのDrがSU剤などで処方して当面その時期を切り抜けようとしていますよね。
そう言う現実で、ここへ来られる方もその延長線で処方を受けている訳です。

だから、まぁ、しょうがないので飲んでいるとも思いますし、
この速攻型インスリン促進剤をわずかに処方されているだけで、
6%から、5%前半に落ちついておられる現実から、
その投薬に不安を抱くような感じは、どうなのでしょうか。

>インスリンが飲み薬になるまでは・・・
>なので飲まないでコントロールするorインスリンにするが今のところベストだと思います。
http://www.med.or.jp/jams/symposium/kiroku/116/pdf/116046.pdf
オールオアナシングの治療というのは無いのでしょうし、
膵臓に影響の無い、ベイスンや、インスリン抵抗性の色々な投薬もあるかと思いますし
確かに理想ですが、どこかに書いてありましたが、その辺の組み合わせを工夫するなかで
β細胞にダメージを受け難いということではあるので、RGBさんは、当面しょうが無いではと思います。
人によれば、一生、2次無効を起さないで天寿を全うされる方のもおおくいるようですよ。
上の図では、SU剤のみ△です。それを○になっているところを見るとその点を
少し、インスリンが要るときにピンポイントで出させると言うメリットがあります。

>数値で表すのですから比率も同じにしてほしい物ですね(^^;
>1と3の差を考えると5と7の差を甘く見てしまいそうです(^^;

画像を写すとか、(震度5の標準画像)とか、過去の同程度の被害状況だとか。
その震度の家の倒壊実験映像がリアルでいいと思います。

>別に症例があっても自分に合うとは限りませんのでやっぱり自分で試すのが
>一番ですね。
>逆にデータなんか無い方が先入観がなくて良いかもです♪

言っているのは、やはりこの投薬の標準的な説明などもネットで少ないのです。
良いとか、悪いとかです。そう言うのは、飲んで見ないと解らんでは、
原始社会の人間ではないですか。先入観はイランは、解りますが
この薬の最低の情報ぐらいは欲しいじゃないですか。

>>白ねぎにもビックリしたのですが
>なんかびっくりしたんですか?(^^;

東京の立ち食いうどんの薬味ねぎが白ばかりでカルチャーショックでありました(爆)

>眼底検査

ハイ!時間が無くて、瞳孔から、見れる範囲をみて問題のある右目だけ視野検査をしたのだと思います。
早めに終る開業医でして、どちらを優先するかと考えたのでしょう。
ご意見、参考とさせて頂きます。大きな別のところでするつもりです。

ね・む・い(頭動かず、何かいているか解らないです。) 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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インスリン1単位での反応  投稿者: 高尾  投稿日: 7月24日(日)19時36分56秒 
2単位打つ量はあるだろうと思ったのですが結果1単位で終了でした。
食前:68  2時間値:77  運動無し
食事内容:豆の水煮160Kcal、野菜炒め(モヤシ1袋、ゴーヤ小1本、しめじ1袋、、
輪切り唐辛子少々、こんぶツユ大さじ1、油未使用)
通常は「米+押麦少々 200g」。無駄な体重増加リカバリー中のため省略。
普段はインスリン2単位でこれあり。食後血糖値増加の50〜80は殆ど米ですね。 


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re  投稿者: petbottledm  投稿日: 7月24日(日)05時54分57秒 
>ふじさん

この掲示板は修正しても時間は変わらないんですね〜
いつ修正したかわかりませんが遅い時間ですね(^^;

>2次無効を起こす段階まで、β細胞が疲弊していないこともあるでしょうが

横レスですが・・・
β細胞がすでに破壊されているわけですから足らない分はインスリンを注射するか
残りのβ細胞に120%の仕事をしてもらうしかありません。
なのでSU剤だろうが速攻型インスリン分泌促進剤だろうがインスリン注射以外は
負担をかけている事にまったく変わりはありません。
なので2次無効は早かれ遅かれやってきます。
それは人それぞれですし効き方からするとSU剤よりは先"かも"しれません。
基本的に夢の薬タイプは今の所ありません。
インスリンが飲み薬になるまでは・・・
なので飲まないでコントロールするorインスリンにするが今のところベスト
だと思います。

>被害無かったですか

ぜ〜んぜんです(^^;
ニュースでも全然やっていませんし怪我した方もいるようですが
大惨事には程遠いようですね。

>実感として、何十倍の差があるような気がします

数値で表すのですから比率も同じにしてほしい物ですね(^^;
1と3の差を考えると5と7の差を甘く見てしまいそうです(^^;


>スターシスにしても、この辺は、なかなか、処方実績と問題点が
>沢山の症例としてまだまだ不充分なのだと思います。

別に症例があっても自分に合うとは限りませんのでやっぱり自分で試すのが
一番ですね。
逆にデータなんか無い方が先入観がなくて良いかもです♪

>確か〜、あの方の奥様が・・・(^^;

一応知っていますよ〜(^^;
ただそれとこれとは別ですしあくまで一般論ですのでm(__)m
自分はDM専門医をバカにしていますが日本のどこかにはまともな人も
いるかもしれませんから・・・

>白ねぎにもビックリしたのですが
>黒蜜系

なんかびっくりしたんですか?(^^;
あの美味しさというよりはあの気も悪さです(^^;
まああんみつと思えばいいのでしょうけどね〜
ところてんといえばポン酢です♪

>眼底検査

網膜症の眼底検査で瞳孔を開かなかったんですか?
もしそうだとしたら早い所別のところで見てもらう事をお勧めします。
僕にそんなことしたらその眼科は二度と行きません。 


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こんばんは。  投稿者: ふじ  投稿日: 7月23日(土)23時53分23秒 
今日は、休日出勤。ところが無理して行った目的の面会予定の人は
来なくて、連絡もなし。職場の別の部署の方と待っていたのですが
二人して、2度も、すっぽかされました。
(と職場の愚痴を言っても意味がないのですが)

昨日に続き、今日も夜にパートナーと自転車に乗って来ました。
私も専用の自転車ではなく、駅のり用のカマキリタイプのボロ自転車で行きました。
この自転車は、息子の通学用自転車のお下がりで
中古で買って10年近いのですが、メーカーものでガタが来なくて
良いものは、いつまでも良好な乗り心地を発揮します。
ただ、見た目がボロ(駅乗りで、盗難対策もあり綺麗にしない)ですが
28インチと車輪も大きく良く走って最高です。
その上、今日は、風があって、余計に気持ちよく、夏場の
夜の自転車は、運動としては良いかも知れません。
ただ、暗いので気をつけないといけませんね。

血糖測定すると、ゆっくりと走っても下がっているので
流石に、運動は良いのだなーと今更ながら実感しました。



まぁみんさん

訂正&補足:

合併症の大きな一つ、糖尿病性腎症の対策には、血圧管理がとても有用だということです。
ご指摘の投薬による血圧管理も大切だと思いますので後はDrと相談の上、ご自分で判断してください。
ただ、それも基本は、背景としてDMの原則的な治療と言う双方の治療を相乗してすること
がポイントだと思います。(爆食を小爆食へとかetc・・・)

私も、高血圧の基本的なこの方面の治療も考えるべきだと痛感しました。
進行(DM患者は、確か全員、糖尿病性腎症の初期段階と見るべきだとも言いますから)を
抑えるべく、血圧を抑えることも考えるべきだとネットの情報などを見ていて、今、痛感します。
なにぶん、18歳で若年性本態性高血圧(原因不明の普通の高血圧)治療をはじめて
最初は、直接的な投薬も受けていましたが、現状は安定剤以外の高血圧への治療薬を
受けていないのです。

微量アルブミンが異常でないからと言って、それが永遠に続くとは言えないと
言うのが、DM対策ではいつも言えることで、進行するとDMの治療と
糖尿病性腎症の治療と言う、難しい対応を余儀なくされることは、
現状より治療が困難になることははっきりしていますから、予防的対応として
考えてみます。考えるきっかけを頂き感謝しています。

と言う訳で、ここでの情報は、なにぶん個人の得ている情報や経験などにより大きく
左右しておりますから、原則的なことですが最終的には、自己責任でお願い致します。
http://www.gmcle.com/diabetes/blog/archives/070/index.html

追伸
>高い山が延々と続く、の方がいい、と教わったのですが、
>この ちょっと低めの高い山 がどの程度にもよるですよね・・・
>薬を飲みながら、きちんと自己測定してどうなるか実験しながらという方法を
>するのがやはり、一番いい、となるわけですよね。

頓服としてではなく、食後高血糖が普段からあるのでしたら、ベイスンが良いのでは思います。
食後の高血糖を避けるほうが良いと私も理解していますが
結論を出されているように、血糖値の自己測定を
気になる時だけでもされると言うことは、生活上の
暴走に対する自己抑制効果としてもきっと持ってよかったな〜ってなると思います。
人生は長いです。これからの人生をよりよきものにして行くためDM管理が不可欠です。
脅かすようですが、多くの先輩が陥ったように5年10年後に
「後悔の苦悩で悶え苦しむ日々を迎えないため」にも、ここを越えましょう。
先輩達のこの思いを追体験し、その経験から学ぶことが人のえらい所ではないでしょうか。
何も毎食後や、私たちがやっているような、頻度で計ることは
考えなくて良いのです。気になるときに、気が済むだけで良いのですから。

ストレスフルな、8月を無事越えられることを祈っております。
しかし、「ご自分も病人であること」を一時も頭から離さないようにしてください。



RGBさん

>家族の問題難しいですね。私の家族は少なくとも、糖質を摂りすぎてはいけないと
>いうことはよく理解してくれています。実家などにおよばれする時や、人と外食などというときも、
>「病気だから、この料理は食べられません」と私の代わりに言ってくれるので、とても助かります。
ありがたいことです。

素敵なご家族ですね。RGBさんへの気遣いが感じられます。
直線的な「あかんやんか〜=ダメじゃないの〜」より結果的に患者を励ます言葉ですね。

>さて、3ヶ月ぶりに検診に行ってきました。A1Cは相変わらず5.1でした。
>通常の3分の一の量ですが、速攻型インスリン分泌促進剤が効いているようです。
>そして、インシュリンは今の状態では処方できないとのことでした。
>次はもっと食い下がってみよう。

血糖値の前回の推移から見ると本来は、無投薬でも行ける範囲なのかもしれませんが
生活の質から言うと、わずかな投薬で良好なコントロールを確保できるなら、最高じゃないですか。
目の事がなければ、無投薬でがんばられておられる方ですものね。
やはり、つづく治療が一番ですし、以前、ネットで著名なDrに
SU剤のことなどを伺ったのですが、もし無くなれば世の中、混乱しますと言っておられました。
やはり、これでコントロールをしている人も多く要ると言うことでしょうね。
インスリンのことは、Drにその話題を拒否すると言うか嫌がる素振りが無い限り
情報収集とDrの考え方を知るためにも色々とやって見てください。

>そして、速攻型インスリン分泌促進剤については、服用していたほうがすい臓に優しいとの話でした。
>速攻型インスリン分泌促進剤はSU剤と違い、インシュリンを搾り出すというより、眠っている状態の
>すい臓をちょっと刺激することで、インシュリン分泌を開始させ、一番必要なタイミングでインシュリンが
>出てくるため、効率よく糖の代謝ができ、結果的にすい臓から分泌されるインシュリンの総量を減らすこと
>ができるという説明でした。
>ということで、減薬せずに、昼と夜の食事の前に30mgづつ服用を続けることになりました。
>お話を聞いていたときは、なるほどと納得したのですが、無投薬より良い?!が今ちょっと??になってきています。

興味深いです。
この辺の評価は、なかなか見られないですね。
一応、あちこち探して見ましたが、やはり2次無効については
まだ、新しい薬ですからその点に記事は見ないです。

比較的、軽症な、空腹時血糖が低めの方が対象ですから、
2次無効を起こす段階まで、β細胞が疲弊していないこともあるでしょうが
やはり、短時間としては、こちらの方が、きつく作用するのですから
一定、叩くと言われる状況はあるように思いますし、仕組みはSU剤と同じ所を
刺激しているようです。ただ、作用時間が短い分、その後は、β細胞を休めているので
β細胞にやさしいと言うことになるのでしょうね。

ご存知だとは思いますが、一応。
ナニグリニド(スターシス、ファスティック)
一番下の講演のまとめ?にある表も興味深いです。
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se39/se3969006.html
http://www.gmcle.com/diabetes/blog/archives/2004/09/post_58.html
http://www.med.or.jp/jams/symposium/kiroku/116/pdf/116046.pdf




ペットさん

地震でしたのですね。
ニュースでも言っていまいたが、かなりの被害が出たようです。
足立区付近が酷いようですが、ペットさん東京でしたよね。
ペットさんのお宅は、被害無かったですか。
書き込みから、悲壮感が無いので、大丈夫そうですが・・・
ここでは、関東の方が多いのですが、みんさん大丈夫でしょうか。

>震度5と震度7では数値では2ですが雲泥の差がありそうですね。

実感として、何十倍の差があるような気がします。(これは、何の根拠も科学的でもありません)
最近も5は、体感しましたが、マンションが地面ごとユッサユッサて感じで気持ち悪いな〜
って感じでしたが、阪神の時は、6位はあったのですが、ガーーーーって感じで
地鳴りと同時でしたし表現できないほどの恐怖感の差がそのエネルギーの違いを体感しましたね。
もう2度と体験したくないですが、こればかりは、自然の気まぐれですから如何ともし難いですね。

>というか処方される時に説明がなかったですか?(^^;
>>2時間後に再上昇が起こるとは、医者の想定外なのだと思います
>想定外というよりは治療方針の失敗では?(^^;
>>たまに、専門医は、うぅ?って顔でそうかベイスンも出ていたのかって顔されます
>カルテぐらいちゃんと見んかい!って感じですが(^^;

これですね〜、専門医がファスティック(速攻型)で主治医がベイスンなので
一応、報告はしていて、これで食後の高血糖には、理に適っていますと
言っておられたのですが、RGBさんのことや、ネット情報でも必ずしも
食後血糖値がしっかり下がって良好だと言うより、同じような再上昇による
問題点も指摘されているところがありましたね。

スターシスにしても、この辺は、なかなか、処方実績と問題点が
沢山の症例としてまだまだ不充分なのだと思います。

>>速攻型インスリン促進剤
>やってみなけりゃ想像でしかありません。
>それに10分単位での調整ですし実験と称してカレーを食べれるぐらいですので
>命にかかわることはほぼ無いと思います。
>それが駄目なら半分ずつ30分ぐらいの時間差で飲んでも良いかもいですね。

それは、そうですね〜。
一度、実験してみます。

>薬剤師さん

そんな〜。
確か〜、あの方の奥様が・・・(^^;
パスです(爆)

>黒蜜系
>あまりと言うか生まれてこの方見た事ありません(^^;

白ねぎにもビックリしたのですが、へ〜〜〜〜〜(^^;
あんな、三杯酢しかないのですか〜って感じです。
あの美味しさが関東では無いのですね〜(^^;

>>眼底検査

>さぼるとろくな事はありませんね(^^;

サボったつもりは無いのですが、結果はさぼった(2年半)ですね。

>視野検査は半分にまで至ってないとの事ですので結果の通り視野欠損は
>ほぼありえません。
>当分は大丈夫ですね。
>当分とはどれくらいか知りませんが(^^;

そうですか。ちょっと安心です(^-^)
以前と同じ状況だそうですが(見た目だけ)
やはり、視野検査を以前はしなかったのです。

>ちなみに右目しかやっていませんか?
>レーザー治療などの確認であればいいのですが基本低には
>視野検査などの検査は両目セットでやりましょう。
>予想外の目に眼病が潜んでいる事が結構ありますので。

眼底検査も、瞳孔を開ける薬を使わないで
しておられたので、やはりチェックも不充分ですね。
改めて、大きな病院で眼底と視野検査をして貰おうと思います。
両目セットで。
いつも、アドバイスありがとうございます。 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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re  投稿者: petbottledm  投稿日: 7月23日(土)17時45分54秒 
さっきの地震はちょっとだけ焦りました・・・
でもあの分布図だけをみたら結構酷そうな感じですが
実際はそうでも無かったですね〜
震度5と震度7では数値では2ですが雲泥の差がありそうですね。

>ふじさん
>この二つの投薬の相性は禁じ手だと思うようになりました
#横レスですが・・・

というか処方される時に説明がなかったですか?(^^;

>2時間後に再上昇が起こるとは、医者の想定外なのだと思います

想定外というよりは治療方針の失敗では?(^^;

>たまに、専門医は、うぅ?って顔でそうかベイスンも出ていたのかって顔されます

カルテぐらいちゃんと見んかい!って感じですが(^^;

>これですね〜やはり途中から速攻型インスリン促進剤を飲むのは
>やはり、食事をしてから高くなってからインスリンのを注射するようなもので

やってみなけりゃ想像でしかありません。
それに10分単位での調整ですし実験と称してカレーを食べれるぐらいですので
命にかかわることはほぼ無いと思います。
それが駄目なら半分ずつ30分ぐらいの時間差で飲んでも良いかもいですね。

>薬剤師さんが言っておられたのですが

医者はまだしも薬剤師の話など聞く必要はありません(薬剤師関連のかた申し訳ないです)


>黒蜜系は、あまり無いのでしょうか

あまりと言うか生まれてこの方見た事ありません(^^;

>眼底検査

さぼるとろくな事はありませんね(^^;
視野検査は半分にまで至ってないとの事ですので結果の通り視野欠損は
ほぼありえません。
当分は大丈夫ですね。
当分とはどれくらいか知りませんが(^^;
ちなみに右目しかやっていませんか?
レーザー治療などの確認であればいいのですが基本低には
視野検査などの検査は両目セットでやりましょう。
予想外の目に眼病が潜んでいる事が結構ありますので。

>RGBさん
>無投薬より良い?!が今ちょっと??になってきています。

ご想像の通り良い訳ありません(笑)
医者の口車に騙されただけです(笑)

>服用していたほうがすい臓に優しいとの話でした

言葉通りお書きになったとすると「無投薬より良い」とは言っておらず
服用するとやさしいという表現を使っていますね。

#たしかにSU剤よりはやさしいです(笑)

>速攻型インスリン分泌促進剤はSU剤と違い
>インシュリンを搾り出すというより

言い方を変えているだけです(^^;
なのですい臓への負担のかけかたは一緒です(^^;
ただ作用時間が全然ちがいますのでSU剤とは確かに違いますね。

>眠っている状態のすい臓をちょっと刺激することで

眠っている物をたたき起こすのが良い訳ありませんよね?(^^;

>お話を聞いていたときは、なるほどと納得したのですが

お話を聞いている間だけ患者は騙されたら良いのです(笑)
(その場しのぎですので)
言葉を聞くと騙してはいませんがその場しのぎの説明が多いかもです。

これを医者に言ったら余計な事を調べてきやがって〜ぐらいに思われるかもしれませんね。
なので今の医者を変わる必要があるかは分かりませんしそこまで必要は無いと思いますが
そうゆう説明をする医者だという認識でいたら良いと思います。

>過食症

病名がある通り立派な病気です。
我慢を重ねて精神的に治療が必要な状態になる前に相談しておいてはいかがでしょうか?
ただたんに我慢がきかないだけならところてんやピーナッツなど血糖に影響が無い物で
ごまかしてはいかがでしょうか?
ただダイエットと違って一生ですのでごまかしきれるかは別ですが・・・ 
編集済 


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RGBさんも食べ過ぎてしまうこと、ありましたか。  投稿者: まぁみん  投稿日: 7月23日(土)15時07分49秒 
頭でわかっていても、ストレスで食べてしまうなんて、私ぐらいかなって
いつも落ちこぼれ気分でいたので、かなり救われました。
お話ありがとう。嬉しいです。

それにしても、思いやりのあるご家族で良かったですね。

>病気だから、この料理は食べられません」と私の代わりに言ってくれるので、
>とても助かります。ありがたいことです。

本当に本当に羨ましいです。

>20KG以上の減量を何回も繰り返しているので、
>すっかり満腹中枢が狂ってしまっているのかもしれません。

身体もしんどいかもしれないですね。私も似ています。5年ぐらい前、高血糖になって
15キロ減量して血糖を落ちつかせました。徐々にまたリバウンド。今回は、1月にぐ
んと増えたので、20キロの減量療法を実施中です。15キロ減まではスムーズでしたが、
今、停滞、少々増えてきて要注意、不安になっています。試練の8月も迫っているし。

>今までの、ダイエットと違い今回は命にかかわる食事療法ですから、
もっと危機感をもってのぞんできたはずだったんですけどねえ。。。

でもでも、毎日きちんと運動療法もなさってきて、もの凄くがんばられているじゃない
ですか。精神力もお強いのでしょうね。見習いたいです。私もしっかりしなくては!
引き続き、ファイト! で、でもマイペースで、がんばります!

RGBさんも、暑さに負けずに引き続き、ナイスコントロールでいらして下さいね。 


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私だけではなかったのか!と知って、なんだか  投稿者: まぁみん  投稿日: 7月23日(土)14時52分38秒 
かなりほっとできました。
Bob さんのおうちもそういう感じでありましたか。

私も全く同じ様な感じで、なんだか喧嘩みたいになっちゃって、つらかったこと何度も。
5月6月、そして今、7月。

ね、私に死んで欲しいんでしょ、

とついつらくて言ってしまって、でも、戻ってきたセリフがなんと、

死んでいいよ。

って。 これにはホント、ショックでした。そっかぁ。。って。
もちろん口が悪い人だからって考えてそこでやめましたけれど。
本気かななんて考え始めたら身がもたないから。(がーーーーーん! でしたけど)悲

でも、繰り返して説明するしかないのですよね、諦めずに。

諦めたら私の身体が悪くなって結局は、家族皆、暗くなってしまうわけだから。

わかりました。まずこういう事態になる前に、自分でなんとかします。

そして、そうなった時の為に薬を、と考えるのはやめます。

5月から自分でも判る程、過食や爆食の回数は激減しているし、血糖も下がってきてい
るので、この調子で、家族との葛藤をうまく乗り越えて、努力を続けてみます。

色々と、本当にありがとうございました。感謝いたします。 


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速攻型インスリン分泌促進剤  投稿者: RGB  投稿日: 7月23日(土)14時49分20秒 
みなさんこんにちわ。
家族の問題難しいですね。私の家族は少なくとも、
糖質を摂りすぎてはいけないということはよく理解してくれています。実家などにおよばれする時や、
人と外食などというときも、「病気だから、この料理は食べられません」と私の代わりに言ってくれるので、
とても助かります。ありがたいことです。

さて、3ヶ月ぶりに検診に行ってきました。A1Cは相変わらず5.1でした。通常の3分の一の量ですが、
速攻型インスリン分泌促進剤が効いているようです。そして、インシュリンは今の状態では処方できないとのことでした。
次はもっと食い下がってみよう。
そして、速攻型インスリン分泌促進剤については、服用していたほうがすい臓に優しいとの話でした。
速攻型インスリン分泌促進剤はSU剤と違い、インシュリンを搾り出すというより、
眠っている状態のすい臓をちょっと刺激することで、インシュリン分泌を開始させ、
一番必要なタイミングでインシュリンが出てくるため、効率よく糖の代謝ができ、
結果的にすい臓から分泌されるインシュリンの総量を減らすことができるという説明でした。
ということで、減薬せずに、昼と夜の食事の前に30mgづつ服用を続けることになりました。
お話を聞いていたときは、なるほどと納得したのですが、無投薬より良い?!が今ちょっと??になってきています。

まぁみんさん。
ストレスからの過食&爆食、私も時々してしまい、落ち込んでしまいます。
自己嫌悪するぐらいなら食べなきゃいいのに!なんですが。食べても食べても満腹感がないというのはやっぱり、
心療内科的な治療を受けたほうがいいのかしら。今まで、20KG以上の減量を何回も繰り返しているので、
すっかり満腹中枢が狂ってしまっているのかもしれません。
今までの、ダイエットと違い今回は命にかかわる食事療法ですから、
もっと危機感をもってのぞんできたはずだったんですけどねえ。。。 


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過食はダメダメです  投稿者: Bob  投稿日: 7月23日(土)12時56分13秒 
ので、過食のための投薬は不可です。
原因が家族にあるのならば、難しいですが、それをできるだけ改善しましょう。

私も全く同じでDMに理解のない家族がいて、結構有り難迷惑しました。
気まずくなるのを乗り越えて、
ある時は「殺す気ですか?」と言ったり
機会ある毎にDMや消化の仕組みを説明したり
して、昔よりはだいぶマシになりました。

しかしならがら、1ヶ月も経過すると又
有り難迷惑発生→「殺す気ですか?」
の繰り返しですが、機会ある毎に色々と説明しているので昔よりは遥かにマシです。

マジメにやっていても「大層な」とかも、よく言われましたが無視して(笑)頑張って来ました。
DMに理解のない家族による過食であっても、投薬は全くの方向違いです。
我々はマジに命懸けですので、心を鬼にして出来る限り家族に説明して説得する事が必要です。

自分自身の欲求によるたまの少しの過食ならかまわないと思いますが・・・。>摂食、満腹中枢満足用
その場合もなるべく食後高血糖になるデンプン類は避けましょう、人工甘味料ものは尚可。

□DM家族構成のまとめ(笑)
1.患者自身の自覚もなく、家族にも知識が全くない:合併症でダメダメになるまで一直線かも
2.患者自身の自覚はあるが、家族には知識が全くない:患者が迷惑するが、結果は4と同じになるかも
3.患者自身の自覚はないが、家族には理解がある:家族が心配する場合、結果は1と同じか?
4.患者自身の自覚もあって、家族にも理解がある:問題はないがDMは治らないからずーと継続で
となって結局、患者自身の自覚が重要かもと思いますが、どうでしょう? 
編集済 


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しっかり嵐から自分を守りたいと思って。  投稿者: まぁみん  投稿日: 7月23日(土)09時31分15秒 
>上が100や110になんて無理する必要性と食後血糖値を低く抑えるのでは、
>ここでは、後者を主眼とすることが基本だと思います。
>一定、投薬で今の血圧なら、良い方ではないのでしょうか。

ご意見、アドバイス、ありがとうございます。

B先生は、もう少し強い血圧降下剤にしましょうか、と言われて、
C先生は、このぐらいの血圧なら問題ないでしょう、とおっしゃったので、
迷いが出たのですが、Bobさんからのレスを拝見して、もっと下げようと思って、
今、また、大丈夫かな、、と思って、、
結局、自分の感覚を頼るしかないのかな・・・。
ただ、8月にまた大きな出来事があって、血圧も血糖も急上昇したり下降したりが予想
できるので、一応、強い薬を貰っておいて、1ヶ月ぐらいは血圧を測りながら、医師に
相談しながら、としてみようかと思います。

--

>過食をした後、ベイスンは、飲み遅れですしね。
>ベイスンは、食前の飲み薬ですから、過食でヤバイと思って飲む薬ではないのです。
>過食しそうだから、事前にベイスン飲みましょうって言うのもおかしいでしょうし
>そこまで冷静になれるなら、過食にブレーキが掛かるでしょうからね。

家族にパワフルなお人がおりまして、奨められると断れない状況になってしまうこと
がよくあるのです。強い意志でブレーキかけるのですが、そうすると、楽しくあるべ
き食卓の雰囲気がどんよりするのですね、長年、モリモリワイワイ沢山いただく習慣
ができてしまっていたので。悪しき生活習慣というわけです。

それでも、私が入院したことで、深刻な状況との理解もしてくれているので、かなり
変わって来ました。私自身も、かなり食生活が、良い方に変わりました。それでも私
としては、もっと優等生になりたいという理想があるのと、8月、ストレスフルにな
るかもしれない状況を予想して、不安になってきている、ということがあります。

3ヶ月で14から6、2になったのは、強いストレスがかかったから14まではねあ
がったとしか説明の仕様がないですよ、と、一週間ぐらい前に、C医師に言われたの
です。ということは、また8月(妹の出産)に大移動生活がスタートするしなぁ。。
と。

>血液検査で動脈硬化要素である、高脂血症や、高尿酸血症、等は基準値でしょうか。

はい。大丈夫です。

>ベイスンは、インスリンの超速効などとの組み合わせ以外は、重なっても良いかと思い>ますが、沢山、食べれば、
>ピークが低くなるだけで、高い山が延々と続くなんてことになりますよ。

このお話は、

★ <薬を食前に飲まない場合のピークの値>よりも、
  <薬を食前に飲んだ場合のピークの値>の方が、確実に誰でも低くなる、

  と理解して大丈夫でしょうか?

★ そう理解して、教えていただきたいのですが、

  血管にとって、急激に高いところまで行ってまた早めに戻ってくるのと、
  ゆっくり昇って、少し低めの山頂に長く留まっているのとだと、
  どちらが良いのか・・・

  素人考えだと、といいますか、確か、A病院の授業では、
  高い山が延々と続く、の方がいい、と教わったのですが、

  この ちょっと低めの高い山 がどの程度にもよるですよね・・・

  薬を飲みながら、きちんと自己測定してどうなるか実験しながらという方法を
  するのがやはり、一番いい、となるわけですよね。

>食後の高血糖傾向は幾分緩和されるとは思いますが、爆食の後の高血糖から
逃れるのは、インスリン注射しかないでしょうし、

結局のところやはり、インスリンが一番効く、ということなのですね。・・・

>そう言うことを何度もしていたら肥満の元にもなると思います。

本当に。12月に母が倒れて入院、退院の1ヶ月の体重の急上昇があって、
高血糖が続いてしまいました。

もう同じ繰り返しは絶対しないように、8月はしっかり強い意思を持って
過食、高血糖を防ぎます。それでないとお猿さんと同じですものね。
がんばります。 


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眼底検査と視野検査  投稿者: ふじ  投稿日: 7月23日(土)02時23分24秒 
今日、決意表明した眼科へ検診に行って来ました。
眼底検査と視野検査、メガネの処方箋をトリプルでしてもらってきました。
なんと、勘違いで、2年6ヶ月ぶりでしたが、網膜症の心配はまったく無いとのことでしたが
右目の視神経乳頭が幾分、白くなってるが、半分にまで至っていないが
(視神経乳頭の陥凹が進んでいると言うことだと思います)
一応、右目の視野検査をした方が良いのですが、どうしますとのことで、
時間的には、ギリギリでしたが、やってくださいとお願いしました。
要するに、今後、正常眼圧緑内障の可能性があるとのことでしたが
視野は、異常なく、今後は1年に一度、検査して経過観察が要るとのことでした。
私としては、早期対策からして、今後は半年に一度は、見てもらおうと思っています。
http://skk-health.net/me/10/index.html#CHAP3SEC3



まぁみんさん

「@超初心者落ちこぼれ」は、やめましょう。
お気持ちは解りますが、やはりそこまで言われなくともと思います。

一度、まぁみんさんも例えばBobさんの闘病日記を遡ってプリントして読んでみるとか
なさったら、随分とバージョンアップするのではと思うのですがいかがでしょう。

ここで、気になることを質問していても系統だったものをしっかりと
身につけて行かれないと、次から次へとハウツーものの疑問点が新たに発生するばかりでしょうしね。

まぁ、確か以前、専門書も持っていて一通りは、勉強されたと言っておられたので
その点は不要なのかもですが。

以下、横レスも多いですが・・・

>強い薬に変えて貰うようにしようと思います。いよいよ色々こわくなってきてし
>まったので。

血圧は、私も同じぐらいです。
ただ、血圧の薬は、今はまったく飲んでいなくて、あまり気にしていません。
上が100や110になんて無理する必要性と食後血糖値を低く抑えるのでは、
ここでは、後者を主眼とすることが基本だと思います。
一定、投薬で今の血圧なら、良い方ではないのでしょうか。
これで、上が160とか180とかでしたら強い薬に頼るのも仕方ないですが、
これ位なら、良い方だと私は思います。

確かに理想は、110以下でしょうが、そんなに良好な方って
多くは無いのでは思いますし、ここだけえらく気にしすぎではと思います。

DMに対するとらえの方と対策の方が、今は重要だと思います。

>ですから、そういう時、高血糖になってゆく速度をゆるめてあげて、
>負担を少なくしてあげた方がいいのだろうなあ・・と考えたのですけれど、
>そういう風にベイスンを利用するというのは、ズレずれでしょうか。

過食をした後、ベイスンは、飲み遅れですしね。
ベイスンは、食前の飲み薬ですから、過食でヤバイと思って飲む薬ではないのです。
過食しそうだから、事前にベイスン飲みましょうって言うのもおかしいでしょうし
そこまで冷静になれるなら、過食にブレーキが掛かるでしょうからね。

それから、血液検査で動脈硬化要素である、高脂血症や、高尿酸血症、等は基準値でしょうか。
ベイスンは、インスリンの超速効などとの組み合わせ以外は、重なっても良いかと思いますが
沢山、食べれば、ピークが低くなるだけで、高い山が延々と続くなんてことになりますよ。
ただ、食後の高血糖傾向は幾分緩和されるとは思いますが、爆食の後の高血糖から
逃れるのは、インスリン注射しかないでしょうし、そう言うことを何度もしていたら
肥満の元にもなると思います。

>リスク

まず、「爆食の原因」をもっと、分析されて、克服されなければ、同じことの繰り返しで
全体として良い方へとは、望めないと思うのです。
ここを、小爆食位に収める努力がやはり不可欠です。

リスクとしては、この方が、言っておられる血圧の数値より怖いですからね。
食後血糖値は、最近どうですか。気になって医者で調べて頂いた時の数値は
高かったとは、聞いていますが実際はどれくらいに高いのでしょうか。
その高さで、ベイスンの対応範囲かが解るかもです。

>私は過食症ですので、1〜2日に一回の爆食がまだ治らなくて苦しんでいます (・ ;)
>飲むのが、自分にとって最高なのかな、って。

悪いのですが、この頻度は、Drの判断が必要な段階です。DMの治療以前です。
ここでは、普通に食べて高い場合にベイスンをと言う選択肢としては解っても
Bobさんがおっしゃっているように、素人判断を越えていると思います。
このまんま、専門のDrに相談してください。 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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リスク  投稿者: まぁみん@超初心者落ちこぼれ  投稿日: 7月22日(金)23時44分55秒 
血圧を下げる薬を飲み続けて起きるかもしれない危険と、
飲まずに、高血圧のまま放置しておく危険性を比べたら、
後者の方が断然、まずいです! ということなのですよね結局は。

私も上が100ぐらいになるように、明日からまめに血圧を測定して、持参して、
強い薬に変えて貰うようにしようと思います。いよいよ色々こわくなってきてし
まったので。 


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ベイスンは、急激に高血糖になるのをゆるめてくれるのかなぁ・・と 
投稿者: まぁみん@超初心者落ちこぼれ  投稿日: 7月22日(金)23時15分1秒 
>ベイスンは体に吸収して効く薬ではなく
>小腸にある消化酵素αーグルコシターゼに取り付いて、
>その効果をダメダメにするだけなので基本的に問題ない筈です。

>効果も量にもよりますが、せいぜい3時間?、多分4時間はないと思います。

丁寧に教えてくださってありがとうございます。
そうですか。それなら、朝、血圧の薬を飲んで、午後の食事(過食の場合)に
ベイスンを飲むなら問題ないということですね。
そして、ベイスンは、毎日持続して飲まなくても、高血糖になるだろうと予想できた時
だけ飲むという方法でも大丈夫なのですね。

>>私は過食症ですので、1〜2日に一回の爆食がまだ治らなくて苦しんでいます

>ベイスンは消化を遅らせるだけ(いつかは消化される)なので
>過食にはあまり効果がありません。
>過食には運動がいいです。

血糖値を上げてしまう食べ物をうっかり、勢い良く食べてしまった時、
あ〜血糖値が相当上がるだろうな〜とつらくなります。
つらくなる理由は、高血糖になってしまい、身体が悪くなってしまうということを
やっと自覚できたからです。

ですから、そういう時、高血糖になってゆく速度をゆるめてあげて、
負担を少なくしてあげた方がいいのだろうなあ・・と考えたのですけれど、

そういう風にベイスンを利用するというのは、ズレずれでしょうか。

すみません、色々と物わかりがわるくて。どうぞよろしくご指導お願いいたします。 


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血圧  投稿者: Bob  投稿日: 7月22日(金)22時48分27秒 
は発覚前から比べると随分と高くなりました。
以前は高くて100でしたが、最近は110〜120の間が多いです。

>話が戻るのですが、ベイスンは合わせて飲める薬でしょうか。
ベイスンは体に吸収して効く薬ではなく小腸にある消化酵素αーグルコシターゼに取り付いて、
その効果をダメダメにするだけなので基本的に問題ない筈です。
効果も量にもよりますが、せいぜい3時間?、多分4時間はないと思います。

αーグルコシターゼ:2単糖を単糖にする消化酵素
麦芽糖→ブドウ糖2個、しょ糖→ブドウ糖+果糖
標準的な炭水化物の消化は デンプン→麦芽糖→ブドウ糖→吸収 となります。

>私は過食症ですので、1〜2日に一回の爆食がまだ治らなくて苦しんでいます
ベイスンは消化を遅らせるだけ(いつかは消化される)なので過食にはあまり効果がありません。
過食には運動がいいです。

過食も病気ですので(拒食と紙一重)、重症ですと病院で相談されるのが良いと思います。 


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元気をいただきに来ました。  投稿者: まぁみん@超初心者落ちこ  投稿日: 7月22日(金)14時03分23秒 
>>(解熱剤や、喘息に効く気管支拡張剤みたいに)
>>血糖が上がりすぎている時だけ使える薬って、無いのですよね・・?

>そうですね〜(^^;頓服みたいに・・・

>薬に抵抗ある方は、少ないですが、注射が抵抗ある方(これは沢山いますが)
>のためには朗報ですが日本での実用は、いつ頃でしょうかね?
>費用問題、保険適用問題等あるのでしょうかね?(^^;

第一位が抗ガン剤、次がメラトニン、そして、インスリンに変わる薬も
日本ではまだ利用できなくてという話をまた別のところで聞きました。
海外に行って通院すれば新薬を処方してもらえるのでしょうか。
インスリン注射を打つより、薬を飲む方がどれだけ楽か。大勢の人が楽になるのに。
いつ頃になるのでしょう?

食後2時間後の血糖値が高くなりすぎるタイプの私ですが、やはり、
ベイスンは、自己測定器を自費で購入して記録を持って、医師のところに
行かないと処方して貰えない薬でしょうか。

計画としては、A1Cをまず5台〜4台までがんばって下げながら、
食前、食後血糖を通院をまめにしながら(近所の良い個人医を見つけたので)、
食後の高血糖を下げる為に、食事と、あと、ベイスンを(過食してしまった時等です。
私は過食症ですので、1〜2日に一回の爆食がまだ治らなくて苦しんでいます (・ ;)
飲むのが、自分にとって最高なのかな、って。

>>春に、主治医にそう聞いてみたら、そういう飲み方は危険だからいけません、
>>と言われて諦めてしまったのですが。
>>医師がこう言っても、実は大丈夫なものですか?
>>もしそうなら、処方して貰おうと思います。

>無投薬ですと問題ないですが、他の薬物療法との併用ではベイスンも危険になります。
>無投薬ですか?

朝、血圧を下げる薬、ブロプレス4mgを飲んでいます。

でも、この薬だけだと血圧があまり下がらなくて。
平均して、上が142〜128 辺り、下が85〜92辺りです。
DMの場合は、上は110以下にしておいた方がいいと医師に言われています。

ふじさんも皆さんも、110ぐらいにコントロールなさっているのかなやはり・・・。

もっと下げておきたいので、薬を強くして貰おうかな。
話が戻るのですが、ベイスンは合わせて飲める薬でしょうか。

きのうは大移動の日となってしまいました。
母のところに1時間半かけて到着して2時間後、妹から、食器乾燥機で感電しちゃって
電気が走っちゃった〜 って泣きそうな声。急遽、妹をひろって、片道2時間の都心の
病院まで妊婦さんをそーっと注意深く運びました。検査の結果、おなかの赤ちゃんは
とても元気でありまして、ほっとひと安心できてめでたしめでたし♪で良かったですけど。

きっと血圧も血糖も上がっただろうし、運転で足腰膝が痛いし。とほほの1日でした。
今日もだるくてつらいです。
きのうは血圧下げる薬と、血糖を下げる薬が欲しくてたまりませんでした。
あぁ私の血管が・・って。

でも、皆さんもお忙しい中、がんばって療養なさっているのだから、
私もがんばろう! って思います! 


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>その通り!  投稿者: ふじ  投稿日: 7月22日(金)03時03分54秒 
Bobさん

いつも、ありがとうございます。

>>横レスですが、これでしたら結果、2時間後に上昇傾向が解決しないのでは・・・?
>要するに、例えばファステイックだけでうまく行かない時(未だ高い時)は基本的にインスリン不足ですので、
>ベイスン飲んでもダメですから、インスリン以外には難しいです。(多分)

やはり基本はそうなのですね。
この速攻型インスリン分泌促進剤は、比較的新しい薬でSU剤の2次無効を避けるため(
膵臓君に幾分やさしい=一日叩かないので)
と食後の高血糖の解決と、その後の低血糖を回避するためにインスリン注射の
超速効のような分泌促進が売りなのだと思います。
しかし、絶対的にこれを飲んでも分泌が不足している場合は、
やはりインスリンへ移行した方が無難な気がします。

>(インスリンの代りに勿論、運動でもいいですが、1日に3回を毎日
やりますといつかは必ず故障します。)

最近の、仲間の書き込みにもありましたが、疲弊しきると続かなくなるか、
食後高血糖をみすみす放置して合併症を悪化及び、発症させることにもなり
かねないですからね。

>飲み薬の場合、効き過ぎるのであれば割る事により調整できますが、増量には限界があって
>体に悪いですから、量の調節の容易なインスリンが良いと思います。

そうですね。この点は、一度インスリン注射を処方経験のある方は、
HbA1c5%台でも、事情で運動出来ない事情がある時などで食後血糖値が気になる方へは
比較的、容易にインスリンを処方してもらえるようです。
ですから、無投薬→インスリン注射→無投薬とこの間を行き来すると言うことですね。
これが、一番、良いような気がします。

(投薬もSU剤第3世代のアマリールか、ベイスンか、速攻型インスリン分泌促進剤で
コントロールできるとか、Bobさんは、確か、避けておられましたが、チアゾリジン系
インスリン感受性改善剤(TZD)ピオグリタゾン・・・アクトス錠や、ビグアナイド剤(BG剤)
メトフォルミン・・・メルビン錠、メディト錠なども、肝機能への影響をチェックして無ければ
β君への叩きが無くて有用だと主治医から聞きました。・・・投薬するとすればですが)
http://www.uemura-clinic.com/dmlecture/oha.htm#top

第一、昼食(落ち着いて取れもしない=欧州などのように昼休みが2Hでもあれば別ですが)の
後の、運動は、とても困難です。これ実感です。がんばっておられる方も多いのですが
確かに、ず〜っと運動って、どこかに故障が出るのですね。やはり。膝や、腰やですね。

以下、いつもながら、大変参考になります。
☆基本は
1.運動はDMでなくてもしなければいけません
2.運動はなるべく食後が良い
3.正しいバランスで、正しい量を、正しい回数だけ、普通に食べる
4.それでも高い時は薬で下げる、出来ればインスリンで下げる
5.投薬の場合は、(現在のところ仕方ないので)薬に合うように食べる(穀物やおかずの質と量)
6.無投薬で食後に運動のある場合は普通に食べる
7.無投薬で食後に運動がない場合はGI値が低の穀物を食べるか、ベイスンを飲む
な感じでどうでしょうか?
薬物療法の最終目標はDAFNEで! >食べるのに合わせる、薬に合わせるのじゃない!☆

Bobさん知らなかったので調べました(^^;教養無くて(^^;
DAFNE(dose adjustment for normal eating=正常に食べるための服用量調節=直訳ですが、
これで良いのでしょうか?)
http://66.102.7.104/search?q=cache:PU26QxUOf1YJ:www.gmcle.com/diabetes/blog/archives/2004/08/
+%EF%BC%A4%EF%BC%A1%EF%BC%A6%EF%BC%AE%EF%BC%A5++%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&hl=ja 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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その通り!  投稿者: Bob  投稿日: 7月21日(木)04時00分2秒 
>横レスですが、これでしたら結果、2時間後に上昇傾向が解決しないのでは・・・?
要するに、例えばファステイックだけでうまく行かない時(未だ高い時)は基本的にインスリン不足ですので、
ベイスン飲んでもダメですから、インスリン以外には難しいです。(多分)
(インスリンの代りに勿論、運動でもいいですが、1日に3回を毎日やりますといつかは必ず故障します。)

飲み薬の場合、効き過ぎるのであれば割る事により調整できますが、増量には限界があって
体に悪いですから、量の調節の容易なインスリンが良いと思います。

基本は
1.運動はDMでなくてもしなければいけません
2.運動はなるべく食後が良い
3.正しいバランスで、正しい量を、正しい回数だけ、普通に食べる
4.それでも高い時は薬で下げる、出来ればインスリンで下げる
5.投薬の場合は、(現在のところ仕方ないので)薬に合うように食べる(穀物やおかずの質と量)
6.無投薬で食後に運動のある場合は普通に食べる
7.無投薬で食後に運動がない場合はGI値が低の穀物を食べるか、ベイスンを飲む
な感じでどうでしょうか?
薬物療法の最終目標はDAFNEで! >食べるのに合わせる、薬に合わせるのじゃない! 
編集済 


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Bobさん、okaさん  投稿者: ふじ  投稿日: 7月21日(木)03時13分14秒 
Bobさん

>インスリンでもR(即効型)やランタスのみの場合にはベイスンは有効と思われます。
>超即効には前述の理由で不可です。

フォローありがとうございます。

>その場合には、ベイスンか全粒粉などの消化の悪い穀物が必要に・・・。(笑)

横レスですが、これでしたら結果、2時間後に上昇傾向が解決しないのでは・・・?
そうそう、インスリンの超速効の場合は、
2時間で落ちますね。普通。
速攻型のインスリン促進剤は、同様の分泌を求めていますから
やはり、消化が良い方がと思いますが。いかがでしょう。


okaさん

2週間でしたか。お帰りなさい。
一応、教育入院のフルコースでしょうね。

OGTTなどは、されませんでした?

また、数値面での記録など
教えてくださいね。

>メデット250mg

メディットは、以下と同じものですが、これだけでいけているのでしょうか。
それでしたら、インスリン抵抗性が非常に高いのでしょうね。
http://www.uemura-clinic.com/dmlecture/oha.htm#top
2.ビグアナイド剤(BG剤)
■ ビグアナイド剤の作用と適応
作 用 主として肝臓での糖新生抑制
他に末梢での糖利用促進、消化管からの糖吸収抑制等
体重増加を来しにくく、肥満型の糖尿病に使いやすい
SU剤との併用
適 応 インスリン分泌が保たれている肥満糖尿病例
やせ形でも著効例あり
製 剤 メトフォルミン・・・メルビン錠、他 ■

>合併症は幸い無く インシュリンは
>膵臓が頑張って沢山出してくれました

これは、がんばり甲斐がありますね。
今の内にですね。

お互いに長生きしてやりましょう! 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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注  投稿者: Bob  投稿日: 7月21日(木)01時12分36秒 
□ベイスン
インスリンでもR(即効型)やランタスのみの場合にはベイスンは有効と思われます。
超即効には前述の理由で不可です。

飲み薬の場合も同様に薬の特性を考えて、穀物の種類やベイスンの適合性を考える必要があります。
要は、おっしゃるようにインスリンが多量に分泌されている間に炭水化物をできるだけ消化してしまう事が
重要ではないでしょうか?
インスリン療法ではRから超即効になって、その場合にベイスンは使われなくなりました。
果たして、ファステイックでは・・・?

>速攻型インスリン分泌促進剤を使う場合は、血糖の急上昇を防ぐ繊維質などはあまり摂らない方がいいのでしょうか
インスリン療法の場合は、その方がコントロールは簡単になる筈です。
が、しかし、飲み薬の場合はそれだと2時間以内でインスリンが不足して高血糖になるかもしれません。
その場合には、ベイスンか全粒粉などの消化の悪い穀物が必要に・・・。(笑) 
編集済 


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消化にかかる時間  投稿者: RGB  投稿日: 7月21日(木)01時07分1秒 
みなさんこんばんわ
次の診察時にはインシュリンをゲットできるかどうか、軽〜くたずねてみようと思っています。だめもとですから。

petbottledmさん
>無投薬であるなら合併症は気にしなくていいといわれ
落とせるだけガンガン落とせと言われました(^^;
私も、急に下げすぎは眼に来ることはあるけれども、薬を使わないなら
そんなに急には下がらないから大丈夫という話もありました。気をつけるようにとはいわれましたが。
まあ、合併症が出てしまったのはもう仕方がないですから、これ以上悪化しないようにするだけですね。(溜息)

Bobさん、ふじさん
速攻型インスリン分泌促進剤+ベイスンのお話とても興味深く読みました。
わたしはもともと消化が遅いほうなのか、無投薬のときでも食後1時間よりも2時間後、
2時間後よりも4時間後のほうが血糖値が高いことがよくありました。
今は、速攻型インスリン分泌促進剤を使っていてそれに拍車がかかっています。たとえば、今日の血糖値ですが
昼食前     107
昼食後 1時間  98
    2時間  113
    4時間  132
    6時間  128
夕食前     103
のような推移でした。そして夕食2時間後よりも就寝前(夕食後5時間程度)の方がいつも数値が高いのです。
野菜を先に食べる、玄米やライ麦パンなど繊維の豊富なものを食べるということをしているので、
こんなおかしな現象が起きてしまうのでしょうか。などと考えてゆくと、
速攻型インスリン分泌促進剤を使う場合は、血糖の急上昇を防ぐ繊維質などはあまり摂らない方がいいのでしょうか。
今までは、繊維は血糖値の上昇を抑えるのだから、なるべくたくさん摂ろうと考えていたのですが。
これも主治医に、きいてみようと思います。

okaさんはじめまして。RGBと申します。
合併症がなかったとのことなによりです。
私も長生きできるよう、上手にくらして生きたいです。

それではみなさん。おやすみなさい☆ 


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こんばんは。  投稿者: ふじ  投稿日: 7月21日(木)00時28分44秒 
今日も、多忙な業務&職場責任者と交渉をして遅くなりました。
ストレスバンバン。汗だくの一日でした。
食事も珍しく、時間がバラバラでした。

Bobさん

>>RGBさんの場合はと言うことで理解して良いでしょうか
>分泌不足の場合はランタスも勿論有効ですね、無投薬(遅延のみ)の場合です。

恐縮です。分かりきったことなのですが、まだまだ、この辺りの
理解が不充分な方にとって、言葉が一人歩きしそうな気がしまして
あえて質問形式で、確認させて頂きました。
すみません。これで、ランタスってだめなんだ〜なんて思われなくて
済みそうです。

>ベイスン
>それで確かに2時間以内は解決しますが、2時間以上遅延されて消化する炭水化物
>のインスリンはどうするの?とどう考えても言いたいです。
>(まるで問題先送りの日本政府のような・・・(笑))

なんでしょうかね〜(^^;
ベイスン君も日本政府のように言われちゃって、可哀想かも(爆)
Bobさんたち、軽症中の軽症の方たちには、良好な薬ですし
私も、薬の食い合わせ見たいなものが無い時には、有効でした。

>速攻型インスリン分泌促進剤+ベイスンだと必然として2時間後に上がる筈ですが(説明はPetさんの言う通り)、
>もし現状がそうで、次回の検診で、もし処方が現状のままだと聞いて見てください。
>「2時間以内はいいですが、その後に上がるんですけど」と・・・。

これは、少し触れているのですが、まだまだ、大きく記録として出たのは
2回ですから、確証が無いのです。
ただ、この二つの投薬の相性は禁じ手だと思うようになりました。
だって、インスリン注射では、ベイスンは、原則投与されないのでしょ。
だったら、インスリンをバンバンキュキュって一気にしぼって出しながら
片方で、そのターゲットである、糖質を中心とした、血中の糖を出来るだけ
その分泌効力の効いている2時間以内に血中に吸収しないようにするなんて
その間のインスリンが勿体無いですよね。
理屈が合わないです。

>分泌不足→インスリン が普通ですが、食後の運動等で頑張っておられるのでA1Cが良すぎて、
>現状になっているのでしょう、私が医者でも多分そうしますね。

まさか、2時間後に再上昇が起こるとは、医者の想定外なのだと思います。
それと、一応報告を専門医にもしていますが、主治医がベイスン、専門医が速効型投薬です。
たまに、専門医は、うぅ?って顔でそうかベイスンも出ていたのかって顔されます。

ペットさん、RGBさんへのレスをちょっと、運動後(食事が遅く上がっていますので)
再開します。失礼ですが、少し中断します。



ペットさん

>>0:26/150(食後4時間)映画終了後なんでやー
>DM患者は映画をみるのも気を使わないといけない人間らしくない人間です(^^;
>インスリンを手に入れたらこんな苦労は減りますけどね( ̄ー ̄)←悪魔のささやきです( ̄ー ̄)

確かに、DM患者は、この点注意が要りますね〜(^^;
また、どこかからささやきが・・・(^^;
まぁ、どうなるにしても、DM患者に運動は動ける限りは大切なお友達(^-^)
私は、この運動と食事療法で健康を取り戻しています。
考えようによっては、DM様様かもです(^-^)
でなければ、今ごろ他の内臓疾患で恐らく大変な思いをしていると思うのです(^^;
ただ、時によっては運動をしなくてもその場を高血糖にならなくて過ごせると言う意味では
広い意味で選択肢が広くなりますね。


>>21:47/119 (食後2時間)この後、自転車
>30分から1時間早くやるとベストですね(^^;←細かいですが・・・(^^;
>それもインスリンを手に・・・以下略

これも、同様ですね。
原則は、同じですが、確かに・・・以下略(爆)

>>速攻型インスリン分泌促進剤とベイスンは、相性が悪いのか・・・
>相性というよりは効く時間が全然違うのでいわゆる空振りと言う事になりますね(^^;
>作用時間に合わせて薬やインスリンを使うのがいいと思います。

これですね〜やはり途中から速攻型インスリン促進剤を飲むのは
やはり、食事をしてから高くなってからインスリンのを注射するようなもので
やはり、食事内容と、ベイスンのコンビネーションを研究する必要ありです。
確か、薬剤師さんが言っておられたのですが、この薬は飲んで10数分で効き出すとのこと。
やはり、叩いておいて吸収させると言う自然の流れで行くと良いかもです。

>ちなみに黒蜜だったらさすがに食べる前に食べません( ̄▽ ̄;)←日本語が変ですが( ̄▽ ̄;)

黒蜜系は、あまり無いのでしょうか。
関西は、半々ですかね〜?(^^;
私も食べる前に食べません(^^;(^-^)
溜まって溜まって、黒蜜の山です(爆)


>RGBさんの場合と言うよりは空腹時血糖が無投薬で100前後の人と言う事だと思いますよ(^^;
>空腹時血糖が正常範囲ギリギリだと超速攻だけだと難しいかもしれませんが。。。

そうですね。当分は、私も超速効を狙っていますし、
Drも恐らくそれで様子を見るでしょう。
それも、されたらと言うことで(^^;

>眼科検診をしていない(^^;
>「(^^;」←こんなマークをつけている場合ではなく最低1年に1回以上できれば2回以上は
>真剣に行って下さいね(^^;
>是非"定期的"に眼科を受診してください。

これから、記録して出来れば半年ごとと思っています。
この(^^;は、焦っているつもりと冷や汗の(^^;です(^-^)
アドバイスありがとうございます!


RGBさん


>そうですか。やはり、強烈なストレスは血糖値に影響大なんですね。
>認識不足でした。なるべくストレスかからないように生きなくては(汗)でもどうやったら・・・。

これも、個人差があるようです。
ストレスホルモンがバーって出る人と、少なくて済む人と。
これは、DM患者なら、少ない方が良いのかもですが
このストレッサーに対する生命反応でしょうから、
他の面で少なかったらそれはそれで即応能力などに影響があるのかもでしょうし
解らんですがね〜(^^;あくまで素人の意見です。

>網膜症の状況はどうなのでしょう。
>眼科の医師からは、無理なダイエットはやめて目の血管にも栄養を与えるように
>といわれています。ピーナッツなどのナッツ類を摂るといいとか、カロリーが高いのが難点ですが。

なんか「無理なダイエット」したくてしていないのですから
DMと目はジレンマなのですね〜(^^;
確か、DMと腎機能障害も食事内容(特に糖質&蛋白質)が
まったく、逆でしたっけ?
こう言うのは、優先度でそちらを優先するのですね。
難儀です(^^;

>その後、栄養不足にならないよう(!?)摂取カロリーと摂取脂肪量を増やした結果、
>A1Cが6.0まで上昇。一月からはスターシス30mgを昼食と夕食時に飲んでいます。
>その結果、ここのところ5.1%に落ち着いていますが、短時間の作用とはいえ、すい臓の疲弊が心配です。

確か、SU剤より、一日中分泌を促進させていないので、影響はずっと少ないと
効いていますし、量的には、少ないのではないでしょうか。
当面をやり過ごすためでしょうから、あまり気にしないでがんばってください。
とても血糖値が良好ですから、飲んでいる値打ちがありますね。

>次の診察時にはインシュリンをゲットできるかどうか、軽〜くたずねてみようと思っています。だめもとですから。

まぁ、理屈では、インスリンは優れていることは間違いないのですが、
使用して行く上での気の使い方は、やはり少しは大変だと思いますね。
だから、誰でも早めに処方とはならない面でもあるかと思いますが。
日頃から、主治医とそう言うことのやり取りをしていたらそのDrが
どう言う考え方なのかが解って今後に生かせますね。



(以下、追加編集で書き込んでいますので、レスが後先逆なっていますが)

☆>速攻型インスリン分泌促進剤+ベイスンのお話とても興味深く読みました。
>わたしはもともと消化が遅いほうなのか、無投薬のときでも食後1時間よりも2時間後、
>2時間後よりも4時間後のほうが血糖値が高いことがよくありました。
>今は、速攻型インスリン分泌促進剤を使っていてそれに拍車がかかっています。たとえば、今日の血糖値ですが
昼食前     107
昼食後 1時間  98
    2時間  113
    4時間  132
    6時間  128
夕食前     103
のような推移でした。そして夕食2時間後よりも就寝前(夕食後5時間程度)の方がいつも数値が高いのです。
野菜を先に食べる、玄米やライ麦パンなど繊維の豊富なものを食べるということをしているので、
こんなおかしな現象が起きてしまうのでしょうか。などと考えてゆくと、速攻型インスリン分泌促進剤を
使う場合は、血糖の急上昇を防ぐ繊維質などはあまり摂らない方がいいのでしょうか。
今までは、繊維は血糖値の上昇を抑えるのだから、なるべくたくさん摂ろうと考えていたのですが。
これも主治医に、きいてみようと思います。☆

こちらこそ、興味深いです。
へ〜〜〜〜って感じです。
数値がそれにしても素晴らしいですね。
ズターシスって新薬系ですよね。
1年前に専門医に食後血糖値が高め対策で
最初に処方されたのが、これでした。
速攻型インスリン分泌促進剤の中でも、「超速効型」って感じで
食後、ガンガンと食事前よりかなり低くなり、再上昇が顕著に出ました。
その頃も、ベイスンを併用していて、今考えるとファスティックよりも
効きが強烈で、その分、肝臓への影響がたま〜にあるようで
2週間しか、当初は処方してもらえませんでしたね。

この血糖上昇の矛盾を指摘して、効きが緩やかな方が合うかと
ファスティックを処方してもらいました。
しかし、基本的な解決にはなっていなかったのかもです。

おっしゃっておられる点、是非主治医さんに聞いてみてください。 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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退院しました  投稿者: oka  投稿日: 7月21日(木)00時16分36秒 
今日 退院しました

2週間でした

入院当初は 寝てばかりいました
リハビリ室に行っても
血圧の下が10あったりで 歩かせてもらえませんでした
ショックでした

講義もすべて しっかりうけました

よく寝なかった次の日には
また血圧が高く 普通の血圧を知りました
睡眠導入剤も2個飲んで 寝るようにしました

歩けるようになってからは
毎日2-4回歩きました

血糖値も インシュリンを打って貰いながら
空腹時90 食後110くらいに
もっていけました

合併症は幸い無く インシュリンは
膵臓が頑張って沢山出してくれました

どうにかなると思っていた7年前に
ストレスで下痢が止まらずに
別の病院に入院した時に
ベッドが隣だったおじさんが
偶然今回も同室で
話をしているうちに
やはりキチンとしようと思いました

薬は パミルコンではなく
メデット250mgに変更になりました


今後 長生きできるように
頑張っていきたいです 


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レス色々  投稿者: Bob  投稿日: 7月19日(火)22時13分21秒 
>高尾さん
こちらこそ、よろしくお願い致します

>ペンのダイアルは1単位毎になっています。0.5単位は無理でしょう
普通の注射器で、空打ち1単位調整後に、さらに2〜3滴出してから打つしかないかもです。

>両方もらっておけばよかったです
ベイスンは軽い薬ですので、A1Cが良くても、白米等を食べると食後血糖が高くなるので
と言えばいつでもいただけます。
念のためカレーライス等を食べて行って検査を悪くしたり、尿糖を出しておけば完璧ですが、
合併症が出ているのであれば無理は禁物ですので、話し合いで・・・。

>春に、主治医にそう聞いてみたら、そういう飲み方は危険だからいけません、
>と言われて諦めてしまったのですが。
>医師がこう言っても、実は大丈夫なものですか?
>もしそうなら、処方して貰おうと思います。
無投薬ですと問題ないですが、他の薬物療法との併用ではベイスンも危険になります。
無投薬ですか?

>えっと、これは、一般的にBobさんや、その他、2型でギリギリコントロール可能な方の場合ですね。
>基礎分泌の絶対的枯渇状態では、ランタスも大きな選択肢でしょうし。
>RGBさんの場合はと言うことで理解して良いでしょうか
分泌不足の場合はランタスも勿論有効ですね、無投薬(遅延のみ)の場合です。
ふじさんのベイスンは恐らく推定ですが、分泌促進剤だけでは(2時間以内の)食後血糖が高すぎるから
でしょうが、それで確かに2時間以内は解決しますが、2時間以上遅延されて消化する炭水化物
のインスリンはどうするの?とどう考えても言いたいです。
(まるで問題先送りの日本政府のような・・・(笑))

速攻型インスリン分泌促進剤+ベイスンだと必然として2時間後に上がる筈ですが(説明はPetさんの言う通り)、
もし現状がそうで、次回の検診で、もし処方が現状のままだと聞いて見てください。
「2時間以内はいいですが、その後に上がるんですけど」と・・・。
分泌不足→インスリン が普通ですが、食後の運動等で頑張っておられるのでA1Cが良すぎて、
現状になっているのでしょう、私が医者でも多分そうしますね。

>知り合いの知り合いに医者がいるのですが処方してくれないだろうな・・・
以下(笑)です。
何か悪巧みがあるに違いないと思われますね。
医者の免許を取って自分で・・・。
その時はよろしくお願いします。 


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re  投稿者: petbottledm  投稿日: 7月19日(火)02時24分20秒 
(細々レスすると見にくいと思いましたので前回のは削除してこちらに統合しました)
朝は微熱があったのですが夕方には平熱になったので
食後の運動をかる〜〜く再開です。
久々に食べた炭水化物はおいしかったです♪
病み上がりのせいかビールはまずかったですが( ̄▽ ̄;)

>Bobさん
>超即効とかは充分に使えます、又それが1番いいんですよ

そうゆう言葉を聞くとますますほしくなりますね。
このような治療が現実になるには医療の実験体になるか
はたまた団体でも作って抗議するかはたまた人工すい臓の
完成までまつか・・・
ですかね?(^^;
知り合いの知り合いに医者がいるのですが処方してくれないだろうな・・・

>高尾さん
>0.5単位は無理でしょう

そこそこの技術が必要と言っていますので
多分打っている途中で抜くのではないでしょうか?(^^;
まったくの感ですが・・・


>RGBさん
>なるべくストレスかからないように生きなくては
>(汗)でもどうやったら・・・。

横レスですが。。。
働かなくても良いぐらいの財産を手に入れて気の合う家族や仲間と
趣味三昧で暮らすと一生ストレスから解放されると思います(^^;
宝くじでも当たらないと難しいですね(^^;
なのでごまかしながらやっていくしかないと言う事で良い
ストレス発散方法を見つけてくださいm(__)m

>ピーナッツなどのナッツ類を摂るといいとか、カロリーが高いのが難点ですが

カロリーが高いですが血糖には無影響です。
血糖をまったく気にしなくても食べられる数少ない食品ですので
カロリーを気にするストレスよりも血糖が上がらない食べ物なんだと
食べながら至福の時を過ごしましょう♪

>A1Cを急激に下げるぎるのは危険だという話は当時の主治医から

お話を読む限りでは発覚から10ヶ月程度は無投薬だったのですね。
自分の担当医は無投薬であるなら合併症は気にしなくていいといわれ
落とせるだけガンガン落とせと言われました(^^;
ネットでも(某先生が答えてくれる掲示板)そのような情報を見ました。
なのでRGBさんは運が悪かったのか、、、ぶどう膜炎の影響なのか、、、
網膜症はブレーキをかけても数ヶ月は影響がのこるそうなので
出てしまった場合はしばらくはHbA1cは下げるより維持の方がよさそうですね。

>今月の検査結果次第では薬は無しになるかもしれません。

せっかくのチャンスなので薬ではなくインスリンに変えたいのですがと
言ってみてはいかがでしょうか?(^^;
網膜症が、、、ぶどう膜炎が、、、で運動が、、、と嘘八百並べてみまして。。。ごにょごにょ・・・・・・
直ぐ使う使わないは後で決めて手に入れられたらとりあえずストックしておいてもいいですしね♪
そしてRGBさんが好結果を出して医者のそうゆう打ち方もあるんだ〜と勉強させておいて
僕を紹介してもらうというのが良い図式かもしれません♪(笑)・・・汗


>ふじさん
>0:26/150(食後4時間)映画終了後なんでやー

映画を見る前に食事は厳禁かと・・・(^^;
映画は約2時間・・・一番DM患者が気を使う時間に何も出来ないですからね〜(^^;
なので
完全な好成績食品を食べる→映画
もしくは
映画→途中で飲食→終了後血糖次第で運動
が良いのではないでしょうか?
DM患者は映画をみるのも気を使わないといけない人間らしくない人間です(^^;
インスリンを手に入れたらこんな苦労は減りますけどね( ̄ー ̄)←悪魔のささやきです( ̄ー ̄)

>21:47/119 (食後2時間)この後、自転車

都合があるでしょうしやらないよりやもちろんやった方がいいのでしょうが
30分から1時間早くやるとベストですね(^^;←細かいですが・・・(^^;
それもインスリンを手に・・・以下略

>速攻型インスリン分泌促進剤とベイスンは、相性が悪いのか・・・

相性というよりは効く時間が全然違うのでいわゆる空振りと言う事になりますね(^^;
本来13689998631こんな感じに血糖上昇を棒グラフに表したらグラフの所の
999に超速攻の効く時間を持ってくればぴったしなのにベイスンで
111222233333333444443333333322221111
って感じのグラフにしちゃってますので
2222ぐらいで超速攻が効いちゃってピークの4の時にさえ間に合ってない感じです(^^;
作用時間に合わせて薬やインスリンを使うのがいいと思います。

>この黒蜜は使わず、0甘味料とコーヒーを混ぜて

えっとですね〜関東は!かどうかは分かりませんがところてんに
黒蜜は100%かけません(^^;
ポン酢のような出汁をかけるのが"普通"です(^^;
ちなみに黒蜜だったらさすがに食べる前に食べません( ̄▽ ̄;)←日本語が変ですが( ̄▽ ̄;)

>RGBさんの場合はと言うことで理解して良いでしょうか

横レスですが・・・
RGBさんの場合と言うよりは空腹時血糖が無投薬で100前後の人と言う事だと思いますよ(^^;
空腹時血糖が正常範囲ギリギリだと超速攻だけだと難しいかもしれませんが。。。

>行かなければって言いながら、1年以上眼科検診をしていない(^^;

これも横レスですが・・・
「(^^;」←こんなマークをつけている場合ではなく最低1年に1回以上できれば2回以上は
真剣に行って下さいね(^^;
眼病持ちなので心配性なのもありますがHbA1cが正常値でも網膜症が出ることがあります。
ご存知だと思いますがその原因は食後の高血糖です。
ふじさんにはそれが無いとは明らかにいえません。。。
是非"定期的"に眼科を受診してください。 
編集済 


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こんばんは。  投稿者: ふじ  投稿日: 7月19日(火)00時50分48秒 
今日は、休日出勤をして、帰宅後家族と外食。今、河川敷を13.5km自転車で走ってきました。
http://8912.teacup.com/yukkurito/img/bbs/0000027.jpg
仁川まで走り、風に吹かれて休憩している時、最高でした。
昨日も、甲子園浜周囲のコースを7km強坂道中心に走ってきました。
(自動車道側道の長い坂道で、夜景を見ながらで気持ちの良いものでした)

昨日から、今日の気になる時点の記録です。
7月17日
19:11/83
20:49/83(食前空腹時)
(食事はあり合せでしたが、速攻型インスリン分泌促進剤とベイスン+栄養士に教えてもらった食物繊維顆粒と併用)
21:24/78(食後30分)
21:48/101(食後1時間)映画開始
0:26/150(食後4時間)映画終了後なんでやー
2:07/129(就寝前)
7月18日
14:51/120(食後2時間)ベイスン無し
16:39/95 (食後4時間)
19:30頃/−−(食事開始)外食中華(家族で)ベイスン無し
20:33/147 (食後1時間)
21:47/119 (食後2時間)この後、自転車
23:28/105 (運動後約90分)

昨夜は、カレー実験の時と同じ様な結果でした。
速攻型インスリン分泌促進剤とベイスンは、相性が悪いのか・・・
確か、専門医がこの前、超速効のインスリン予定を予告したおり
ベイスンは、止めること(主治医で処方中)と言っていたように思いますし
今日のBobさん書き込みでも超速効インスリン注射では、消化の良い普通の食べ物と・・・
と言っておられた様な。
>4.超即効インスリンをちょこっと打つ、普通の物を普通に食べてよいのではなく、必ず食べる
>又、全粒粉とかも不可、普通の消化の良い穀物を正しい量だけ食べる
あっと、これです。Bobさん、いつも本当に情報をありがとうございます。

昨日は、スターウォーズの完結編??をレイトショーで見て来ました。
Senna_is_No1さん、ペットさん、きょうさん、リンク先のDiさん等の書き込みで刺激されていましたが
元々、ほとんど見てきたつもりですが、なんだか、あまり大きな骨としての流れがつかめないでいます。
ペットさんに見習って、復習しよううかなぁって思っています。
私は、以前好きな映画は、何度もビデオで見て何度も感動していました。
古いビデオがいくらあるか分からないです(^^;数10本単位では無いことは確かです。
レンタルで借りては、ゆっくりと見るためにダビングしておいたものですが、
好い加減に整理をしなければって思います(^^;




ペットさん

熱大変でしたね。
珍しいのですね。こんな高熱。
私も最近体験していないです。
でも、落ち着かれてよかったです。
お大事にしてください!

>ところてん

私は、この黒蜜は使わず、0甘味料とコーヒーを混ぜて
食べます。これ行けますよ。



Bobさん

横レス気味ですが
>但し、ランタスはいけませんね。
>もし何かの拍子で貰えることになったら、あーだ、こーだ言って必ず”超即効”で・・・。

えっと、これは、一般的にBobさんや、その他、2型でギリギリコントロール可能な方の場合ですね。
基礎分泌の絶対的枯渇状態では、ランタスも大きな選択肢でしょうし。
RGBさんの場合はと言うことで理解して良いでしょうか。


高尾さん

横レスですが
>私の目の状態は、増殖前 ⇒ 今は単純網膜症(多分A2:重症単純網膜症くらいかも)
>当初はレザー治療するかどうか微妙といわれ、8%以上なら確実に進行しますと脅され、
>一度5%台になりその後6.5%なり悪化したんですがとビビッテ行ったら6.5なら平気と云われ、
>5.7で安心して行ったら悪くなるときは直ぐだからだって。

目の方も色々と段階があるのですね。
それと、目の発症があるとコントロールRGBさんにも言いましたが
とても厳しくなるようで、その分大変ですね。
目のこともっと勉強しなくては。危機感が薄いことが問題です。
そう言えば、行かなければって言いながら、1年以上眼科検診をしていない(^^;
これを機会に、この8月中に必ず行きます!
http://skk-health.net/me/
>網膜症
http://skk-health.net/me/02/index.html
>ぶどう膜炎
http://www.skk-health.net/me/19/


まぁみんさん

>(解熱剤や、喘息に効く気管支拡張剤みたいに)
>血糖が上がりすぎている時だけ使える薬って、無いのですよね・・?

そうですね〜(^^;頓服みたいに・・・
でも、上がっているかどうかは・・・
早く、落ち着けば良いのですが。

薬に抵抗ある方は、少ないですが、注射が抵抗ある方(これは沢山いますが)
のためには朗報ですが日本での実用は、いつ頃でしょうかね?
費用問題、保険適用問題等あるのでしょうかね?(^^;


あれ〜(^^;
投稿時確認でクロスしています。
私は、書き込みが時間かかってこんなことが多いのです(^^;


RGBさん!

レスありがとうございます!
今日は、タイムアップです(^^;
また、後ほどで失礼しますm(_ _)m


まぁみんさん

遅くまでがんばって色々と考えて(勉強して)おられてたのですね。
では、また。 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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ベイスンの飲み方について、ですが。  投稿者: まぁみん  投稿日: 7月19日(火)00時16分38秒 
Bobさん、とても参考になるコメントをありがとうございます。
ベイスンの飲み方についてなのですが、
1日3回と続けて飲まなくても、血糖値が高くなりそうだと予想できた時だけ
飲むのでも大丈夫でしょうか?

春に、主治医にそう聞いてみたら、そういう飲み方は危険だからいけません、
と言われて諦めてしまったのですが。

医師がこう言っても、実は大丈夫なものですか?
もしそうなら、処方して貰おうと思います。

どうやら今回も、皆さんのお話を伺っていて気づき始めたのですが、
医師の発言を鵜呑みにしてしまうのは、、自分の為にならない、ということも
起きる場合があるのかな、、って。

>インスリンには及びませんが、ベイスンでも食後の高血糖は防げますので、
>一応、貰っておくと便利です。

高血糖を防いで、血管を護ってあげたいので、手に入れたいです。

>ベイスンでは消化の遅延により高血糖は防げますが、
>ダラダラ上がりますからA1Cは良くなりません。
>(悪くなる場合もあります。)

急激に血糖が高くなるよりも、同じ上がるのなら、ダラダラ上がる方が
血管にとって優しいですよね。(?)

>通常は運動で、運動出来ない時は食事かベイスンで・・・。

なるほどです。

>↑このように言うと貰えませんので、貰う時は3食後ベイスン
>と言う事でいただいておきます。

2駅先の内科医なら、処方してくれそうな気がします。

>検査の1時間前にカレーライスでも食べて行けば貰えます。(笑)

こう考えると、簡単に手に入るものなのですね。>薬 って。
(うーむ、、かなり意識が変わってきました。医師に対して。薬に関しても。)

>□無投薬DMの食後血糖コントロールのまとめ
>1.食事でする、GI値低の穀物を食べる、おかずにも注意を払う
>2.食後に運動して下げる、普通の物を普通に食べてよい
>3.ベイスンを飲む、食物のGI値低下(除く、ブドウ糖含有食品)
>4.超即効インスリンをちょこっと打つ、普通の物を普通に食べてよいのではなく、
>必ず食べる
>又、全粒粉とかも不可、普通の消化の良い穀物を正しい量だけ食べる

超即効インスリン と言うインスリンが良いのですね。
絶対忘れない様に、メモしておきます。

ありがとうございました! > Bobさん 


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たくさんのメッセージ感激しています。  投稿者: RGB  投稿日: 7月18日(月)23時48分51秒 
ふじさん
>はじめまして。大変歓迎しております(^-^)
ありがとうございます!!

>ひとつストレスの件ですが、以前、kakuさんが個人的に強烈なストレスに
遭遇された時、普通でない高血糖状態で、正にシックデイでした。
その時、偶然OGTT検査の日でして、前回のOGTT検査結果と
大きく違いもあり、この時、ストレスホルモンの影響を実感しました。

そうですか。やはり、強烈なストレスは血糖値に影響大なんですね。認識不足でした。
なるべくストレスかからないように生きなくては(汗)でもどうやったら・・・。

>経過がよく解りましたが、網膜症の状況はどうなのでしょう。

単純性の範囲らしいのですが、初期からは少し進んでいるようです(涙)
まだ、レーザー治療という話は出ていません。
眼科の医師からは、無理なダイエットはやめて目の血管にも栄養を与えるように
といわれています。ピーナッツなどのナッツ類を摂るといいとか、カロリーが高いのが難点ですが。

>放置していたら、別の合併症を含め網膜症ももっと早くなったかも知れませんし
努力して、HbA1c急激な降下から神経障害や、網膜症に至るケースは
たくさんの例を聞き及んで来ましたが、だからと言ってあの状況は、
放置できない状況だったのでしょうと言う結論にみんさんなっておられました。

そうですね。A1Cを急激に下げるぎるのは危険だという話は当時の主治医から
あり、その先生も、下げ方の推移には注視していてくださって、
この下げ具合なら大丈夫だろうとのことだったのですが、これも個人差でしょうか。
あるいは、高血糖の時期がかなり長かっただろうからその影響が、
その時に出たのかも知れないともおっしゃっていました。その後、栄養不足にならないよう(!?)
摂取カロリーと摂取脂肪量を増やした結果、A1Cが6.0まで上昇。
一月からはスターシス30mgを昼食と夕食時に飲んでいます。
その結果、ここのところ5.1%に落ち着いていますが、短時間の作用とはいえ、すい臓の疲弊が心配です。

>思いは、共感できます。RGBさんとは、努力が比べ物になりませんが・・・(^^;

とんでもないです(汗)努力というよりも、今の自分は発覚当初の危機感が薄くなっているようで、
初心に帰らなくてはと皆さんの投稿を読んでは自戒しています。合併症が出ているというのに・・・。

>一度、主治医にお尋ねになればと思います。

>理屈としても、RGBさんの理屈はインスリン導入根拠としても
うなずけるものと私は思います。

アドバイスありがとうございます。主治医に相談してみます。

petbottledmさん
>昨日は熱が39℃もでてボ〜〜〜〜っとしていました。

大丈夫ですか?シックデイはコントロールも悪くなりますし、運動もできないしつらいですよね。
体を冷やさず、ゆっくり休んでください。

>網膜症が出たのは残念ですが可逆程度の物なのでしょうか?

小さい出血と、真ん中に浮腫があるようです。造影剤を入れての撮影もしましたが、
光に弱くて、途中で吐き気がして中断してしまいました。ぶどう膜炎の繰り返しのせいか、強い光は本当に苦手です。

>主治医の5.3%以下を目標にとのことですが5.1から5.3にあげろと言う事でしょうか?

いえいえ(^^; 5.3%以下に常時保っておくようにということです。
今は無投薬ではありませんので、5.1%ぐらいですが、今月の検査結果次第では薬は無しになるかもしれません。

>自分も眼病持ちで一生治療しなければならないのですが
>室内では黄色いメガネ、外では茶色いメガネで目を
>保護してあげてください。
そうなんですか。お互い眼はできるだけいたわってあげたいですね。
私も、外出時は必ず茶色のサングラスです。室内ではかけていなかったのですが、
黄色いサングラス探してみます。アドバイスありがとうございます。

Bobさん はじめまして
>インスリンには及びませんが、ベイスンでも食後の高血糖は防げますので、一応、貰っておくと便利です。

今はスターシスを使っていますが、主治医は最初ベイスンを出そうとしていました。
とちゅうで気が変わったらしく、スターシスを処方してくれたのですが、両方もらっておけばよかったです。

>ベイスンでは消化の遅延により高血糖は防げますが、ダラダラ上がりますからA1Cは良くなりません。
とBobさんがおっしゃっているのが、きっとその理由なんでしょうね。

高尾さん。はじめまして
>薬を使用し余裕を作ることを相談されては如何でしょう。

はい。昨日の書き込みは説明不足でした。発覚から10ヶ月間は無投薬だったのですが、
今は上に書いたように微量ですが薬の助けも借りています。

>私の目の状態は、増殖前 ⇒ 今は単純網膜症(多分A2:重症単純網膜症くらいかも)

良くなる可能性があるとうかがうと気持ちが明るくなります♪

>一度5%台になりその後6.5%なり悪化したんですがとビビッテ行ったら6.5>な>ら平気と云われ、
5.7で安心して行ったら悪くなるときは直ぐだからだって。

う〜ん。この数値以下なら完全に安心というのがあればいいのですが、
正常値でも完全に防げるわけではないというのがつらいですね。とりあえず、
リスクを最低限にするために最善のコントロールをし続けなければならないということでしょうか。

みなさん、お仲間に入れてくださってありがとうございます。
まだまだ、勉強不足ですが、これ以上悪化しないように皆さんを励みにがんばります。
どうぞよろしくお願いします。 


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れ  投稿者: 高尾  投稿日: 7月18日(月)22時16分19秒 
>RGBさん
はじめまして。よろしくお願い致します。

>一生懸命がんばって体重を落とし、指示カロリー(1500k)を守り、ほとんど毎日
>ジムに通って運動してとがんばってたのになあとかなり落ち込みました。
>そして、網膜症が出たことで主治医のA1c管理はかなりきつくなり、5.3%以下を
>キープするようにと言われています。
>私の場合、この一年間は無我夢中。一年を過ぎた今、かなり精神的に疲れてしまっているようで

相当努力されていますね。5.3以下というのは油断しないでこのままで行きましょうと云うことでは。
運動・食事での対応70%、薬物療法30%とよく主治医は言います。
薬を使用し余裕を作ることを相談されては如何でしょう。

私の目の状態は、増殖前 ⇒ 今は単純網膜症(多分A2:重症単純網膜症くらいかも)
当初はレザー治療するかどうか微妙といわれ、8%以上なら確実に進行しますと脅され、
一度5%台になりその後6.5%なり悪化したんですがとビビッテ行ったら6.5なら平気と云われ、
5.7で安心して行ったら悪くなるときは直ぐだからだって。



>Bobさん
挨拶をしていなかった思います。よろしくお願い致します。

>4.超即効インスリンをちょこっと打つ、< 略 >
>普通の消化の良い穀物を正しい量だけ食べる

  正しい量、これができれば苦労しないのですが・・・
 上がらないようにインスリンを打ち、消化可能な量を取るのが一番です。
 380位まで上がり、それから打ってもですね・・・

>0.5とか1単位だけ打つにはそこそこの技術が必要

 ペンのダイアルは1単位毎になっています。0.5単位は無理でしょう。
  1単位にしてみたことは未だ無しです。
 食前2単位打ってますが、空打ち2単位なので半分は捨てている状態です。 
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お久しぶりです  投稿者: Bob  投稿日: 7月18日(月)15時44分24秒 
>砂糖、果糖ぶどう糖って・・・( ̄▽ ̄;)
カトキチの冷凍お好み焼きのソース、ドレッシング、漬物とかにも入っていますから注意が必要ですね。
食べる前に・・・。(笑)

>私もインシュリン欲しい!と思います
但し、ランタスはいけませんね。
もし何かの拍子で貰えることになったら、あーだ、こーだ言って必ず”超即効”で・・・。

>RGBさん
はじめまして
インスリンには及びませんが、ベイスンでも食後の高血糖は防げますので、一応、貰っておくと便利です。
ベイスンでは消化の遅延により高血糖は防げますが、ダラダラ上がりますからA1Cは良くなりません。
(悪くなる場合もあります。)
通常は運動で、運動出来ない時は食事かベイスンで・・・。
↑このように言うと貰えませんので、貰う時は3食後ベイスン と言う事でいただいておきます。
検査の1時間前にカレーライスでも食べて行けば貰えます。(笑)
□無投薬DMの食後血糖コントロールのまとめ
1.食事でする、GI値低の穀物を食べる、おかずにも注意を払う
2.食後に運動して下げる、普通の物を普通に食べてよい
3.ベイスンを飲む、食物のGI値低下(除く、ブドウ糖含有食品)
4.超即効インスリンをちょこっと打つ、普通の物を普通に食べてよいのではなく、必ず食べる
又、全粒粉とかも不可、普通の消化の良い穀物を正しい量だけ食べる

>測定して、血糖値が上がりすぎてしまった時だけ使えるのであればいいのになぁ・・
超即効とかは充分に使えます、又それが1番いいんですよ。
が、しかし、現状は暇人以外は面倒+痛い+要技術なのでまとめて打っているだけです。
測っては少しずつ打つと最高のコントロールができます、又それを自動で行うと人工膵臓と言うことになります。

但し、0.5とか1単位だけ打つにはそこそこの技術が必要ですから、普通の方には無理かも・・・。
又ちょっとずつ打つのを病院で相談しても「アホですか?」と言われるかも・・・多分。(笑) 


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re  投稿者: petbottledm  投稿日: 7月18日(月)13時44分58秒 
昨日は熱が39℃もでてボ〜〜〜〜っとしていました。
39℃なんて何年ぶりだろう・・・
と言うか子供の時以来かも(^^;
こんな時にチップ切れという大失態を犯してしまったので
食にかなり気をつけ(食欲もあまりなかったですが・・・)
ところてんでもと思って食べたのです付いていた出汁の材料が
砂糖、果糖ぶどう糖って・・・( ̄▽ ̄;)
しかも液体だから最悪です(T▽T)


>きょうさん
>スターウォーズ

きょうさんはスターウォーズ大好きなんですね〜
「もう一度」見るかどうかは分かりませんが(^^;
456123と見るのがよさそうですね。
家にある456のDVDはタイトルにエピソードWXYって
出るんですがこれが特別板でしょうかね?
昔のであればエピソードWXYってで無いですよね?

>100% オレンジジュース 150ml

実験とは言え液体はやめて置いたほうが無難ではないでしょうか?(^^;

>ホテル到着(以後、運動無し。)
>6/25 0:33 食後1h時 104mg/dl

これの再現性があるとしたら食事は3:7ぐらいの割合で
2回に分けると良い感じで血糖が推移するのではないでしょうか?(^^;
まあかなり手間ですが・・・


>RGBさん
>毎食後運動するのは普通の生活ではない

しかし毎食後とは言わないまでも趣味で一日中運動している人もいるのですよね〜(^^;
うらやましい限りですがそうゆう人はDMにもなっていないですね(^^;

>私もインシュリン欲しい!と思います。

もしインスリンを手に入れることのできる医者に出会えたらご紹介ください♪
僕ももらいに行きますので(^^;

>網膜症
>主治医のA1c管理はかなりきつくなり

網膜症が出たのは残念ですが可逆程度の物なのでしょうか?
以前ここにこられていた方もHbA1cの降下で網膜症になってしまったのですが
可逆の為数ヶ月で完治したようです。
主治医の5.3%以下を目標にとのことですが5.1から5.3にあげろと言う事でしょうか?(^^;
0.2を調整するのは至難の業だと思うのですが・・・(^^;

>ぶどう膜炎

網膜症も心配ですが本当に心配なのはこちらですね。
自分も眼病持ちで一生治療しなければならないのですが
室内では黄色いメガネ、外では茶色いメガネで目を
保護してあげてください。 


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そういえば、  投稿者: (まぁみん)  投稿日: 7月18日(月)12時02分44秒 
入院している時、隣のお人が、インスリン注射に変わる薬がもう出来てるんですって
とおっしゃっていたのをさっき思い出しました。本当ならいいですね。 


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(解熱剤や、喘息に効く気管支拡張剤みたいに)  投稿者: (まぁみん)  投稿日: 7月18日(月)10時30分54秒 
(インスリンや薬を、
 測定して、血糖値が上がりすぎてしまった時だけ使えるのであればいいのになぁ・・
 とかど素人の私は考えるのですが、
 持続して使用するから効き目がある、身体に良い、ということで、
 その時だけ打っても、即効性はない、ということ?
 血糖が上がりすぎている時だけ使える薬って、無いのですよね・・? ) 


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歓迎(^-^)Y  投稿者: ふじ  投稿日: 7月17日(日)18時10分7秒 
RGBさん

はじめまして。大変歓迎しております(^-^)
昨日は、あまりに余裕が無くてご挨拶もできずに失礼しました。
いつも、ご覧になっていてくださったとは、嬉しいです♪

私の自己紹介は、個人データなどを見て頂いて、
後は、また追々補足と言うことで
ここでは、省略させてくださいm(_ _)m

血糖値の自己測定のRGBさんの主治医さんのすすめる理由をご紹介頂き感謝です。

>@自分が何を食べたときに、どんな数値が出るのかを知れば、何をどのぐらい食べたらいいのかの目安になる
>A食べた後に運動した場合の数値の変動をしれば、必要最低限の運動量の目安になる
>(どんな運動なのか、どのくらいの強度なのか、どのくらいの時間なのかを考え合わせて)
>B早朝空腹時の変化を見ることで血糖コントロールがどのくらい安定しているか目安になる、
>の三点をあげてらっしゃいました。

よく纏まっていて、解り易いです。
ひとつストレスの件ですが、以前、kakuさんが個人的に強烈なストレスに
遭遇された時、普通でない高血糖状態で、正にシックデイでした。
その時、偶然OGTT検査の日でして、前回のOGTT検査結果と
大きく違いもあり、この時、ストレスホルモンの影響を実感しました。

今、私も職場状況が、同僚の欠員でストレスが高く、食後血糖値などの
状況が悪化している感じがします。

そこへ、時間が無いこともあいまって、運動も不充分だと来るのですから
結果は、高め推移となっています。

確かに、RGBさんが仰るように個人差があるのでしょうね。

長い書き込みは、ここの方たちは慣れていますから
目的は、DMの情報交換とお互いの激励でもありますから、
お気の済むだけ、その時の思いを書き込んで頂けると嬉しいです。
ただ、その書き込み量に見合った、レスポンスが無い時もあるでしょうから
その時はお許しください。

>自己紹介

>血液検査をしたところ空腹時300を超える血糖値!そしてA1Cは13%超!!
>それから半年ほどで20kgほど減量し、薬なしの状態でA1c5.1までもって
>いったのですが、急激に下げすぎたらしく、網膜症を発症してしまいました。
>一生懸命がんばって体重を落とし、指示カロリー(1500k)を守り、ほとんど毎日
>ジムに通って運動してとがんばってたのになあとかなり落ち込みました。


つい、唸ってしまいました(^^;
経過がよく解りましたが、網膜症の状況はどうなのでしょう。
驚くような経過と現在のHbA1cに至るがんばりに対して敬意を感じています。
目に来たと言うことをとても落胆されておられるのは解りますが
放置していたら、別の合併症を含め網膜症ももっと早くなったかも知れませんし
努力して、HbA1c急激な降下から神経障害や、網膜症に至るケースは
たくさんの例を聞き及んで来ましたが、だからと言ってあの状況は、
放置できない状況だったのでしょうと言う結論にみんさんなっておられました。
ただ、どうにかして、そう言う急激な降下による、その関係の合併症回避の
注意をされているDrもおられると聞いていますが、その辺りの折り合いが
難しそうですね。

>そして、網膜症が出たことで主治医のA1c管理はかなりきつくなり、5.3%以下を
>キープするようにと言われています。
>私の場合、この一年間は無我夢中。一年を過ぎた今、かなり精神的に疲れてしまっているようです。
>このまま一生、このレベルの運動を続けられるのか・・と思うと、
>petbottledmさんのおっしゃるように「毎食後運動するのは普通の生活ではない」に
>深くうなずいています。インシュリン抵抗性を解除するための運動は続けていくにしても、
>インシュリンが足りない分の糖を燃やす(?)ための運動に頼っていてはいつかは破綻してしまいそうで・・・。
>ふじさんとpettbottledmさんのインシュリンに関してのやり取りとても興味深く読みました。
>私もインシュリン欲しい!と思います。

思いは、共感できます。RGBさんとは、努力が比べ物になりませんが・・・(^^;
このことは、かなりハードな運動をされておられる仲間の現状に
同じ危惧を感じてきましたし、私としても同様に思いますが
RGBさんとしては、半年で合併症から逃れるべく?(勝手に言ってすみません)
20kgも減量をされるほど、努力をされてきて、疲れますよね。

>いつか破綻・・・

この言葉は、RGBさんほどがんばられて来られた方だから
より、実感を持って感じることができます。
結果論でしが、一度でもインスリンを処方されていたら
この辺は、容易く「では、また、少し出しましょうか」となるようです。

Drは、インスリン処方の煩雑さとリスク(低血糖事故などの責任)を気にしているようですが
RGBさんのように少し放置して数値を悪くしても大丈夫と言う状態で無く
日々の運動などの努力で、網膜症の悪化を阻止されておられる方は、どうすれば
良いのでしょうね。

一度、主治医にお尋ねになればと思います。
上記の思いや疲弊されておられる状況とを含めて
ぶっちゃけ、話されて、即受け入れとは行かないでしょうが、
継続して行けば思いは意外と通じると思うのですが。
理屈としても、RGBさんの理屈はインスリン導入根拠としても
うなずけるものと私は思います。
私などより、余程切実な感じがします。

>これからも、書き込みさせてください。よろしくお願いします。

どうぞ、そのための掲示板ですから、遠慮は要りません。
こちらこそよろしくお願い致します。 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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こんばんは。  投稿者: ふじ  投稿日: 7月17日(日)18時08分44秒 
きょうさん

良い調子ですね〜。
また、ゆっくりと、後ほどレスします。

>過食実験報告

面白いです。
特に当初の2H値とその後の数値。

OGTTのIRI87でしたかの威力を
見せ付けておられるようです。
ただ、膵臓君、可哀想かも(^^;
たまにしか、してはならない実験ですね(^^;

>7月の検診結果がでました。
>フィードバックしておきます。

また、個人データへ、アップしておきます。
また、しばらくお待ちください。


まぁみんさん

出てくるか解らなかったのですが、検索するとこんなに情報がありました。
後は、その取捨選択ですね。この辺は、ネット生活が長いまぁみんさんですので
その辺の情報の信頼性を見極めてください。

>もうこうなったら全身の動脈の壁がどうなっているのかとことん、知りたいな、
>という気分です。

これは、なかなか出来ないので、頚動脈で全身状態を推測していると言うことでしょう。
脳のMRIがお済だし、動脈硬化に関する検査って後、何があるのでしょうか。
また、ネットサーフィンして、良いのがありましたら、アップしてみます。
糖尿病のすべてがわかる本
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31084739
学会の要約本と同様にこの本は、勉強になりましたが、
図書館にあればいいのですが・・・。 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/



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補足です。  投稿者: まぁみん  投稿日: 7月17日(日)17時58分2秒 
>まぁみんさんのいってらっしゃる病院にはDM専門の眼科があるんですよね。
>一度検診受けてみようかなあ・・・。

はい^^。
DMの専門医の先生が大勢いらっしゃるので、様々なご意見を伺うことができるという
のも良い点です。もちろん、相性のいい先生に出会えれば、その先生だけと長くお付き
合いすることも可能です。(転院等のご事情のない限り、ですが)。

糖尿内科の隣が糖尿眼科になっていて、移動も楽でとても良いです。
新築されて間もなくて、清潔感があって気持ち良いですし。

私にとっては、この病院なら安心です♪ と言い切れる一番信頼しているところです。
機会があったらぜひぜひ、通院なさってみてください。 


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RGB さん、こんにちは♪  投稿者: まぁみん  投稿日: 7月17日(日)17時50分53秒 
>空腹時300を超える血糖値!そしてA1Cは13%超!!
>それから半年ほどで20kgほど減量し、薬なしの状態でA1c5.1までもって
>いったのですが、急激に下げすぎたらしく、網膜症を発症してしまいました。

もの凄くがんばられて、A1cをこんなに低いところまで下げたところで
網膜症発症だなんて、ショックでしたでしょう。。
少しずつでも快復なさるといいですね。お祈りしております。

私もとても似た経緯を辿っている者です。
今年2月〜4月に、A1cが、14ちょっとあって、それを薬なしで、
食事と運動で、数日前の血液検査で、6,3まで降りてきたところです。

引き続きがんばって5台、4台までと努力中なのです。

約4ヶ月弱で、14 を、6ちょっとまで下げていて、
RGB さんに続いて、私も、半年後のこの秋にはきっと!という未来予想図があるのですが、、、

半年で、正常値に戻して、おまけで網膜症がついてくるのかな・・・不安です。

でも、、 出来る限り、自分にとっての最高の生活をして下がってきているわけ
ですから、、どうしようもないですよね。・・

RGB さん、私は、親と妹の介護や家族の病気の心配が、生活の中に大きくあって
私は健康でいなければいけない立場にいるのですが、時間的心理的ゆとりがどう
もうまく持てなくて、DMに関して、全くの不勉強の者です。

色々教えていただけたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

RGB さんも体調良く、お健やかにいらっしゃれますように。 


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自己紹介  投稿者: RGB  投稿日: 7月17日(日)15時44分18秒 
みなさんこんにちわ
昨日掲示板デビューしたRGBです。
petbottledmさん、まぁみんさん、Welcomeメッセージありがとうございます。
>>初めての書き込みで長くなり
>そんな事御気になさらずに書き込んでください(^^)
そういっていただけると嬉しいです。
昨日はいきなり本題のみで自己紹介もしなかったので(^^;あらためて、
2型のDMと診断されたのは去年の3月でした。ぶどう膜炎(瞳の虹彩が炎症を
起こすものです)を繰り返していて、眼科医から内科を受診するようにと指示され、
血液検査をしたところ空腹時300を超える血糖値!そしてA1Cは13%超!!
それから半年ほどで20kgほど減量し、薬なしの状態でA1c5.1までもって
いったのですが、急激に下げすぎたらしく、網膜症を発症してしまいました。
一生懸命がんばって体重を落とし、指示カロリー(1500k)を守り、ほとんど毎日
ジムに通って運動してとがんばってたのになあとかなり落ち込みました。
そして、網膜症が出たことで主治医のA1c管理はかなりきつくなり、5.3%以下を
キープするようにと言われています。
私の場合、この一年間は無我夢中。一年を過ぎた今、かなり精神的に疲れてしまっているようです。
このまま一生、このレベルの運動を続けられるのか・・と思うと、
petbottledmさんのおっしゃるように「毎食後運動するのは普通の生活ではない」に
深くうなずいています。インシュリン抵抗性を解除するための運動は続けていくにしても、
インシュリンが足りない分の糖を燃やす(?)ための運動に頼っていてはいつかは破綻してしまいそうで・・・。
ふじさんとpettbottledmさんのインシュリンに関してのやり取りとても興味深く読みました。
私もインシュリン欲しい!と思います。

まぁみんさん
>もうこうなったら全身の動脈の壁がどうなっているのかとことん、知りたいな、
という気分です。
そうですね。知りたいけどちょっと怖い・・・です(^^;;
まぁみんさんのいってらっしゃる病院にはDM専門の眼科があるんですよね。
一度検診受けてみようかなあ・・・。

またまただらだら書いてしまいました。
これからも、書き込みさせてください。よろしくお願いします。 


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過食実験報告  投稿者: きょう  投稿日: 7月17日(日)10時49分10秒 
さて、遅くなりましたが旅行時の超過飲食時の実験結果を報告します。

6/24 ホテル到着時17:30 空腹時血糖 95mg/dl
(福岡は、日中34℃ 暑かった)

実験開始
6/24 18:00 104mg/dl
100% オレンジジュース 150ml 20分後
6/24 18:40 夕食 + 飲酒(発症以前の飲んだ時をイメージ)
焼き鳥 6本
モツなべ 1人前
おしんこ 数枚
豆腐サラダ 1人前
じゃが芋コロッケ 1個
焼きおにぎり 見た目120g * 2個
ポテトサラダ 1人前 の三分の一
ビール 中ジョッキ 2杯
芋焼酎 約1合 ロック

# やばいよー。食べれるもんですね。
運動(?) ホテルまで往復で約10分歩行

カロリーは、怖すぎるので計算しません。

6/24 21:45 (食後2h) 196mg/dl (xx;
# インスリンフル活用 + 超分泌状態だったのでしょう。

6/24 22:00 中州へ出かける。(中州までタクシーその後、30分ぐらい散策)
22:40頃
ビール 中ビン1本
豚骨ラーメン 1杯 替え玉無し。(さすがにもう食えないし怖くなってきた)

帰りは約30分歩行。

ホテル到着(以後、運動無し。)
6/25 0:33 食後1h時 104mg/dl
6/25 1:00 食後1.5h  95mg/dl
6/25 1:30 食後2h    94mg/dl

ん? どういうことでしょうか。
ずっとインスリン過剰分泌&フル活用状態で血糖を押さえたのでしょうか。
面白い結果ですが、今の知識では説明がつきません。

6/25 8:00 空腹時  97mg/dl
(飲酒有 洋酒 3杯程 0:00頃)
6/26 8:16 空腹時 101mg/dl

体調を気にしていなかった以前は、こんな事を週に1回は確実にしていました。

実験とはいえ、もういいです。

で、仮説ですが、
(きっと多くの間違いを含んでいるかもしれません。
ご指摘、以後の私の学習により、適宜修正します。)

糖尿病型境界値や初期の糖尿病(2型)では、インスリンの過剰分泌によって
何とか血糖値を保っています。(当然、溢れる時もあります。)
1日目の過食後の夜食時ですが、高インスリン血漿が持続して血糖を抑えて
いたとはいえないでしょうか。
膵臓に過剰な負担をかけているという事です。

仮説ここまで。

この結果をみて、
「あ、数ヶ月では改善していないんだな。そもそも回復なんてするのかな?
甘いもんじゃないんだな。」と
強く考えました。

人間の体は、順応性が高いといわれています。
過食(過分な高糖食、高脂食、高蛋白)の過分な高糖食により、膵臓がインス
リンを過剰に分泌し、肝臓が中性脂肪を生成しまくり、いずれ肝臓自体にも
脂肪を溜め込んでいくのでしょう。腎臓のろ過装置にもしかりです。

また、高インスリン血漿時には、糖吸収が高まり、太る傾向が見られると
言われています。境界型の特徴の一つでしょう。
脂肪が増えて、インスリン抵抗性が増せば、悪循環となり、その後、膵臓の
分泌能が下がれば、2型糖尿病の出来上がりです。

私は、自己の体と真剣に向き合う前にこんな事を考えたことが何回かありま
した。

「霞を食っていても私は太ると」

今思えば、過食していました。
普通と考えている食生活自体が、過食していることに気づいていないのです。
通常の食事が過食であることに気づいていないことが最大の問題の一つなの
です。

もう一つ、昨年のことですが、体重が増えて腹も出っ張ってさすがに体型と
体調(だるい、集中力欠如)が気になりだしたこともあり、飲酒等を減らし
ました。それでも月に1回〜2回程度の飲酒+過食をすると、体調が最悪で
あることと確実な体重増加が見て取れました。月に1〜2kg以上の増加です。
このころでも、清涼飲料水を一切止めて日々の食事量を気にしていたんです。
同僚等は、残業中に(職場のモラルは置いておいて)菓子や清涼飲料水を
日々口にしています。それでも太りません。(TG,T-choが皆高めになっている
らしいが...) 私は再度考えました。

「霞を食っていても私は太ると」

(大きな勘違いであることは言うまでもありません。)

そして、今年の3月健康診断で、現実を目の当たりにするのです。
糖尿病です。 シンドロームX、死の4重奏にリーチがかかっていました。

その後、健康診断から、1ヶ月半後にOGTTを受けました。
今の基準からは、正常型、ただし強いインスリン抵抗性があると。
健康診断直後にOGTTを受けていたら、間違いなく糖尿病と診断されていた
でしょう。
(この一文は、決して自分は未だ大丈夫と言っているのではない。)

貧乏遺伝子云々もあるのでしょうが、なるべくしてなっているのです。
自分でそうしているのです。生活習慣の根本がおかしいんです。

「霞だけなら太らない。」

食事、運動を見直しました。
食事の質を改善し、量を制限し、約1ヶ月で体を順応させました。
3ヶ月後の今では、意識も変わってきます。過去は明らかに過食
だったと認めるようになるのです。

運動は、仕事が忙しい事を自己の理由にしていました。
本当に忙しいことはあります。でもその中でも時間は作れるのです。
私は、自宅と会社間が約10km程しかないため、歩いて帰るという方法
をとりました。歩数で約13000歩です。比較的デスクワークが多い職業
でも、日々歩けば基礎体力は出来てきます。

それでも、私にとっては(くどいようですが強調します)癖(根本を見直
す)をつけるには足りません。
目標を修正しました。
帰宅時に歩行+ジムでの筋トレです。
日々、一定以上の運動が出来なければ、長期的に見て、確実に健康を害
するのではないでしょうか。当たり前に言われていることですが。

要は、「生活習慣を一度壊してから正すぐらいじゃないと駄目」なんでしょう。
短い期間で行うのも悪影響が多そうですが...

対糖尿病対策としては、数ヶ月で代謝が確実にあがっていき、体脂肪が落ち、
血液検査の結果も良好になっていくのが明らかにわかりますが、インスリン
抵抗性に打ち勝つには、筋力アップによりインスリンの効きをよくしなければ、
なりません。人より効きが悪いのだから。

1年続けてみます。補正を繰り返しながら、日々の血糖値と月毎のFPGとHbA1c検査と
半年毎のOGTTで結果がでるでしょう。
効果が無ければ、少し落ち込んだ後に、別な手段を考えます。
それまでは、医療費その他のお金がかかりますが、10年後以降の健康に投資し
ていると考えます。

決心してから、たかだか数ヶ月です。
継続できる保障なんか全くありません。
でも、以前よりかは、確実に生きることが楽しくなっています。
今までの悪循環を断ち切りたいのです。
それが、食生活は、180度変わっています。
私にとって生活習慣を変えるということなのです。

何が悪いのかを身をもって学んでいます。
飽食の時代ですので、食事を選べることに感謝し、有効活用することですね。

※ 個人の体調や生活、病気の進行度により、個々に治療を行っているでしょう。
  ですので、私にとってはという言葉を使った場合は、私個人に最適な分量、運動量
  です。私は、医師ではないので、他の方の診断・治療方針に口出しはしませんし、
  悪い方向の影響も与えたくはないと常々考えています。
  ですので、出来る限り自身の状態を引き合いに出して文章を書いています。 


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血管の検査いろいろ。  投稿者: まぁみん  投稿日: 7月17日(日)10時37分25秒 
ふじさん、きょうさん(はじめまして<(_ _)>)、皆さん、こんにちは♪

ふじさん、参考になるページのアドレス、ありがとうございます。嬉しいです。

血管って全身に走っていて、また、検査のやり方も色々あるのですね〜当たり前な
わけですけれど。

私は、頸動脈エコーの検査は受けたこと、ないです。
ただ、この春、

 ○もやもや病なのではないかと気になる。
 ○脳のどこかの血管が切れていたり異常があるのではないか心配だ。

と医師に話したら、MRIの検査をしてくれて、もやもや病の心配はないし、
脳梗塞等もないです、という結果を聞いて安心した覚えはあるのです。
これは確か、脳神経外科でした

頸動脈の壁がどうなっているか、という説明を受けた記憶がなくてとても気になります。

今度、東京女子医大病院の受診の時、確かめて、
頸動脈の壁の詳しい検査をして欲しいのですが、と頼んでみようと思います。

もうこうなったら全身の動脈の壁がどうなっているのかとことん、知りたいな、
という気分です。

きのうたまたま、アエラ臨時増刊No.19 4/5を読む機会があって、その中に、
血圧や血糖、インスリンのことを書いたページがあって、知的好奇心を擽られました。
(私なんかでもそういう事がたまぁに起きます。^^;)
何故か心の中にスーっと入ってきて、こりゃこのままじゃいかん!と思ったのです。
私も少しずつ、良い方向に変われるかもという予感が(^^)
今のこの感じを大事にしたいと思っています。慎重に慎重に。崩れない様に。
すぐ面倒になっちゃうずぼらでだらしない性格なので。(苦笑)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00080K4V2/250-5570816-6581838 


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関東も梅雨明け間近  投稿者: きょう  投稿日: 7月17日(日)10時16分55秒 
きょうです。

体重下降ゾーンに入ってきました。運動は、適宜継続中。
摂取量と消費量のカロリー計算で出た数値と減量結果がかみ合って
いるので、Goodな状態です。

そういえば、「Super Size Me」なる、ファーストフードで1ヶ月生活
のドキュメンタリ(?)映画を見ました。
一昨年の私の昼食.......... (-_-; って感じです。

まぁみんさん、ふじさん、Petbottledmさん、楽しそうな話題ですね
少々角度が違いますが、非常に興味があります。
後ほど、話に混ぜてください。

7月の検診結果がでました。
フィードバックしておきます。

FPG 90 mg/dl
HbA1c 5.3%

総蛋白 7.4 g/dl
GOT 34 IU/L
GPT 34 IU/L
γ-GTP 35 IU/L
T-Cho 173 mg/dl
HDL 46 mg/dl
LDL 118 mg/dl
TG 59 mg/dl
UA 6.2mg/dl
BUN 16.9 mg/dl
Cre 0.76 mg/dl

電解質、貧血、白血球の検査もオールグリーンです。
血液検査を表層で見ると健康体です。

だいぶ人並みになってきました。
肝臓系の酵素数値と脂質代謝、尿酸が先月、今月と基準値で
安定したことから、漸く、スタートラインにたちました。

今回の診察(血液検査の為のみに利用している医者)では、
日常生活 + 運動量の消費カロリー 3200kcal/day と
食事 1700kcal〜1800kcal/dayのアンバランス(=減量)に
関しての相談。

カロリー増やしたほうが良いか?との質問に対して、
1800kcalで十分生きられるのだから、ましてやDM境界なんだ
から、カロリー増で糖質が増えて膵臓に負担をかけるのは、
逆効果だろうと。運動量を有意に減らすほうが良いとの事で
した。
過剰(医師は心配らしい)な運動は整形外科的な見地(関節、
その他?)から後で体にくるぞと。
25歳がピークといわれている、筋肉増を30歳超えてから、
無理してがんばっても...と、要は継続による、温存療法なん
ですね。この先生の言いたい事は。

食後血糖の質問に関しては、上記で自分の程度を見つけ、
自己血糖測定で食後血糖が、160mg/dlを最上限とした食生活
を見つけろとの事でした。

バランスの良い食生活、運動という面では、私の考えと合致。
運動の量と質を少し検討してみましょう。

食後血糖の面では、無理して食べなくていいという点を知識と
して吸収。筋トレ&減量は続ける方針なので、低栄養による
脂肪肝発生を防止する為に、植物系の蛋白質(枝豆、納豆かなー)で、
脂質代謝を安定させるとしました。
糖質、蛋白質、脂質のバランス(現在値 6:3:1)を今回の検査結果
を含めて、脂質分を増加させて幅広い食生活を模索することが課題
とします。

戦略的な意味での食後血糖改善に対する医師の回答は、なかった
ですね。
※ せめて、1.5AGを調査して短期間の状態把握とA1Cとの比較説明
  ぐらいしないのかしらん。

現状は、インスリン抵抗性打破(運動)で継続。10月のOGTTで、イ
ンスリンの分泌状態から戦略の見直しをはかることとまとめました。

過食無しと食い物選べばという条件付ですが、食後血糖は、どんなに
悪い時でも2h値で150mg/dl(最上限値は、ほんの少しずつ下がってい
るようないないような)を上限で推移しています。
2h平均で、119mg/dlぐらい。

減量と肝臓の程度は、ほぼパーフェクトに推移ですので、本丸攻め
を敢行です。兵糧攻めか、突撃か...

皆さんの投稿を拝見して、予防・適切な温存治療を積極的に勧めて
くれる医療が少ない今、自己責任が問われるとこですね。

ふじさん

>> # ↑そろそろご迷惑になるので、ブログ立てます。
> 決して、迷惑にはなっていませんのでご安心を。

はい。素直に感謝 m(_)m

> もし、ブログを立てられたとしても、うちとリンクさせてくださいね。

はい。ただいま準備中。

> 3ヶ月で体脂肪率 10%減 現在の脂肪体重と減量結果(9kg)
> これは、着実に抵抗性を解除して行っているはずですよ。
> これって、結構大きなものとなっておられるでしょう。

だといいんですけれど。解除できないことが、最大の不安要素です。

>>> 旅行中の食事 vs 血糖値に関して
>>運動にかまけて、まだまとまっていません。陳謝。
> また、本当によろしくお願い致します。

これ、出来ています。
直近の話題で、絡めたい部分がありますので、書き込みします。

>> スポーツクラブで周りを見回して自分のレベルの低さをあらためて
>> 見出しました。
> やる気がみなぎっておられる感じがします。

以前の体調は、なんだったんだろってぐらい。
糖尿病は、横において話しますが。
運動を継続することで、明らかに体が快調です。
※ 過度の運動→どーぱみん & 感受性UPでジャンキー (笑)
趣味が一つ増えました。

petbottledmさん

> ただし、今は目標を達成するまで1年間は石にかじり付いてでも

> これは賛成です♪
> やる気のあるときは徹底的にやるのが良いですね。

体への効果もさることながら、達成感で、ストレスダウンですね。

> 週に1度程度は甘いものも食べていますし。その程度で十分
> というかそれ以上は食べれません(^^;

本当に食べたい瞬間ってのが、稀にありますので心の防波堤をつくる
意味で、少量を口にし、満足するが良い解ですね。

> スターウォーズを生まれてから一度も見た事が無いのですが
> 456123と見た方が良いのか123456と見た方が良いのか・・・
> 始めてみるならどっちの方がいいのでしょうか?

( ̄▽ ̄)キラーン!
SW見たことない??? 人生三分の一は、確実に損してまっせ。旦那。
ep456(初期版) → 幸福感を味わう → ep456(特別編)
→ 違いを噛みしめて味わう → ep123 → 至福に浸る → ep123456(もう一回)
→ 新たな発見をする。 以下、エンドレス。
小説版も是非!!!!!
原作者&ルーカスの回し者です。出版社の回し者です。魂売り渡しています。(謎) 
編集済 


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必要とするなら、既に  投稿者: ふじ  投稿日: 7月17日(日)03時27分47秒 
大病院がされていないのでしょうか。
また、心配ごとが増えなかったら良いのですが、
やってみないと解らない世界です。

私は、DMの専門医で開業されている今受診している所です。
学会の専門医兼指導医が指示し、ご自分のクリニックで
検査技師がしてくれました。

近くの循環器専門医は、専用の器具が無いのでエコーはあるが、
頚動脈エコーはできないと言われました。

私の場合は、動脈の壁の肥厚は、顕著では無いとのことでした。
この動脈壁の肥厚と、頚動脈から、脳へ行く所が二本に分かれていて
そこの個所にプラークが、安定型と不安定に分かれてあることがあり
不安定型が、浮遊しやすく、要注意だそうです。
安定型としては、既に「石灰化」している場合にそう言う状態と言えると聞いています。
しかし、この状態も決して安閑とは、しておれないと言えるでしょう。

http://www.ota-hosp.jp/Q&A.htm
質問に関することは、ここの2つ目が要約されています。



頚動脈エコーでこれだけ情報が出てきますが、ご自分の参考になるものはありますでしょうか。

http://www.google.co.jp/search?q=%8Cz%93%AE%96%AC%83G%83R%81%5B&hl=ja&ie=Shift_JIS&btnG=
Google+%8C%9F%8D%F5&domains=http%3A%2F%2Fyukkurito.hp.infoseek.co.jp%2F&sitesearch= 
http://yukkurito.hp.infoseek.co.jp/

編集済 


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「動脈硬化指数」・・  投稿者: まぁみん  投稿日: 7月17日(日)02時25分51秒 
ふじさんの個人データの中に、動脈硬化指数という項目があって、知らなかったので
検索してきたのですが、3という数値だと、正常範囲内と某所に書いてありました。
それでも頸動脈にプラークがみられるというのは、、プラークと一言でいっても、き
っとその程度とか大きさとか色々なのだと思うのですが、やはりこの事に関しても、
指数が正常範囲内だからって安心するのは良くないということになるのでしょうね。
何科でエコーの検査をしてもらえるのでしょう。さっそく予約をとりたいと思います。 


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ふじさん、貴重なお話をありがとうございます。  投稿者: まぁみん  投稿日: 7月17日(日)01時41分22秒 
ご自身の体験談を丁寧にお話いただけたこと、感謝いたします。

ヘモ値が4台であっても、食後血糖が200以上である状況が長く続いていたという
過去があって、後、

頚動脈、不安定プラークが発見されたなんて、今となっては、
過去は宿命と考えるしか仕方ないのかもしれませんが、それにしても
もの凄く、悔しいですね!! 時間を戻したいですね!

当時から、医師が、丁寧な適切なアドバイスをきちんと下さっていたのなら、
過去が「今」にもどせるのなら、プラークは現れていない可能性の方が高そう
ですものね。

私も10年前に初めて血糖値が高いと指摘されましたが、まぁいいでしょう、
という安易な言葉を信じ込んで、体重さえおとせば平気だろうって気楽に考えて来た
ので、似た様な経緯を持っている人体なのだと思います。

petbottledm さんからいただいたコメント(いつもありがとうございます)と、
このふじさんのお話でハッキリと、

グリコヘモグロビンが正常範囲内であっても安心してはいけないのだ、ということが
心底、理解できました。

私も(母も同じタイプです)、ヘモ値が5台の時、負荷検査で、食後血糖が平均値を
越えて高く、なかなか下がらない、という結果を出したことがありましたので、
今現在までもきっと変わらず、食後血糖は正常値を超えているのだと思います。

これはなんとかして下げないと、血管が可哀想ということですね。このこと、
今、かなり深刻に受け止めることができました。

ふじさん! petbottledm さん、ありがとうございました。


P.S 本日の数々の失礼、申し訳ございませんでした。
あらためてお詫び申し上げます。>ふじさん petbottledm さん 皆さま。 


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遅くなりました。  投稿者: ふじ  投稿日: 7月17日(日)01時18分8秒 
23時過ぎに帰宅しまして、掲示板をPCで開けて愕然としております。

私の不適切な言葉が原因で、まぁみんさん、ペットさんに
不愉快な思いをさせまして、申し訳ありません。
2度の携帯からの長文が反映されていなくて、焦りがあり
ペットさんの意見に我が意を得たりとつい、不適切な文言を
使用し、まぁみんさんに不快感を与え、その後のペットさんまでを
含めた混乱にまで至りました。
どうか、お二人とも、お許し頂きたいと思います。

なお、後の初投稿の方の文章もまだ、読んでいません。
それどころでは、ない気持ちでして、失礼ですが改めて
ゆっくりと、ご挨拶させていただきます。

反映されなかった投稿ないようは、次の様なものです。
ただ、携帯からは、骨としては、この趣旨で、もっと
短いものとなっていて、自分自身の1990年代のHbA1cと
血糖値の推移のことを述べていたもでした。

遅すぎた感じですが、仕方ないです。

以下が、言いたかったもです。


>だから、血糖値で一喜一憂するのでなくて、平均値であるグリコヘモグロビンの値
>を目安にしましょうということなんですね結局のところは、そこなんです。